熊本県の
リフォーム補助金一覧:102件
438,000人が利用して
平均37万円安くなってます
\ 補助金がわかる!/
該当件数:102件
実施主体:熊本県
対象地域:熊本県
上限額
400万円
補助率
3分の2
補助額
補助対象事業費の3分の2(定率)または定額の組合せ(詳細は補助額の詳細参照)
申請期間:令和8年6月26日から令和8年8月28日まで
対象工事の例:高齢者や障がい者、子育て世帯等が入居しやすいように段差解消や手すり設置、車椅子対応の便所・浴室設置、緊急通報や安否確認設備の導入、断熱改修による暖房負担軽減、共用リビングや交流スペースの整備など、居住の安全性・快適性を高める改修が対象です。
実施主体:苓北町
対象地域:熊本県・苓北町
上限額
10万円
補助率
10%
補助額
工事費の10%(上限10万円)
申請期間:要確認
対象工事の例:屋根のふき替えや外装の防水・塗装、内装の張替え、窓やドアの交換、畳替え、浴室・台所・トイレなどの水回り改修、配線やコンセント設置などの電気工事など、住宅の機能維持・向上に向けた一般的なリフォームに利用できます。これにより雨漏り対策・断熱性向上・使い勝手改善・衛生環境の改善などが期待できます。
実施主体:あさぎり町
対象地域:熊本県・あさぎり町
上限額
50万円
補助率
0.1
補助額
工事契約総額の10%(住宅用太陽光発電も契約総額の10%)
申請期間:要確認
対象工事の例:断熱改修や給湯・省エネ機器の導入で光熱費の低減が期待できます。バリアフリー化や内装改修により居住性や安全性が向上します。住宅用太陽光の設置で自家発電・電気料金削減が可能です。
実施主体:球磨村
対象地域:熊本県・球磨村
上限額
100万円
補助率
1/2(通常)/3/4(令和6年4月1日〜令和9年3月31日)/1.0(家財道具処分等事業)
補助額
要確認
申請期間:要確認
対象工事の例:屋根や外壁の補修、内装や建具の交換、浴室やキッチン等の設備更新、間取り変更・増築などによる居住性向上に使えます。家財の搬出・処分や空き家の清掃費用も補助対象となります。これにより断熱・防水性能の改善や使い勝手の向上、空き家の早期活用が期待できます。
実施主体:球磨村
対象地域:熊本県・球磨村
上限額
50万円
補助率
20%
補助額
工事費の20%(千円未満切捨)
申請期間:令和8年度内(完了は令和8年3月21日まで、開始日は要確認)
対象工事の例:外壁や屋根の改修で雨漏りや外観を改善したり、窓やサッシの交換で断熱性向上や結露対策ができます。ユニットバスやシステムキッチンへの交換で使い勝手向上や清掃性の改善、配管や電気設備の更新で安全性を高める工事にも使えます。耐震補強や基礎補強にも対応します。
山江村空き家改修補助金
実施主体:山江村
対象地域:熊本県・山江村
上限額
100万円
補助率
1/2
補助額
対象経費の1/2(1,000円未満切り捨て、上限100万円)
申請期間:随時(ただし、当該年度内に完了する必要あり)
対象工事の例:空き家を購入して居住可能にするための基礎的な改修(例:トイレや浴室の新設・改修、台所の整備、床や壁の張替え、主要構造部の補修など)。生活に必要な設備を整え、居住開始に適した状態にすることができます。
山江村住宅用薪ストーブ設置補助金
実施主体:山江村
対象地域:熊本県・山江村
上限額
5万円
補助率
1/3
補助額
対象経費の1/3以内
申請期間:要確認
対象工事の例:住宅に固定して設置する薪ストーブ本体や煙突、炉台、炉壁の購入とそれらの設置費用を補助できます。暖房設備の導入による室内暖房の改善や、木質バイオマスの利用による光熱費や化石燃料依存の低減が期待できます。
山江村住宅改造助成事業
実施主体:山江村
対象地域:熊本県・山江村
上限額
要確認
補助率
要確認
補助額
要確認
申請期間:要確認
対象工事の例:手すり設置や段差解消、浴室や便所の出入りを容易にする改修、台所・居室の使いやすさ向上など、在宅の高齢者・障がい者が日常生活を安全に過ごせるようにする改造が対象です。バリアフリー化により転倒リスクの低減や介助負担の軽減が期待できます。
山江村住宅リフォーム助成事業
実施主体:山江村
対象地域:熊本県・山江村
上限額
20万円
補助率
20%
補助額
対象工事に要した経費の20%
申請期間:要確認
対象工事の例:断熱材設置や窓の改修で住宅の保温性を高め光熱費を抑えること、段差解消や手すり設置で安全で使いやすい動線を作ること、県産材を使った内装改修で木質感のある居住空間を整えること、子ども部屋の改修による子育て環境の改善、公的下水道への接続工事でトイレ機能の向上や衛生環境を改善することが可能です。
実施主体:五木村
対象地域:熊本県・五木村
上限額
60万円
補助率
要確認
補助額
住居費及び引っ越し費用の合算額の一部(ただし上限あり)
申請期間:婚姻届受理が令和8年4月1日〜令和9年3月31日の間(申請開始日・申請締切は要確認)
対象工事の例:住宅の修繕や増改築、設備の更新など、住まいの機能維持・向上を目的としたリフォームに使えます。断熱改修や水回りのリフォーム、段差解消や手すり設置など生活の快適性・安全性を高める工事に適しています(家電購入や外構工事等は対象外)。
実施主体:五木村
対象地域:熊本県・五木村
上限額
50万円
補助率
2/3
補助額
費用の2/3以内
申請期間:要確認
対象工事の例:手すり設置や段差解消、床の滑りにくい材料への変更、開き戸から引き戸への交換、和式から洋式便器への交換など、高齢者が安全に移動・入浴・トイレを使えるようにするための改修が対象です。これにより転倒リスクの低下や移動のしやすさ向上、入浴・排泄の介助負担軽減が期待できます。
空き家バンク改修・修繕補助金
実施主体:五木村
対象地域:熊本県・五木村
上限額
200万円
補助率
80%
補助額
最大200万円(補助率80%)+清掃助成金10万円
申請期間:要確認
対象工事の例:老朽化した屋内外の修繕・内装のリフォーム、増改築、建物の大規模な改修や清掃費用の一部負担が受けられます。断熱や設備更新、生活に合わせた間取り変更など、居住性を高める改修に使えます。
相良村移住定住促進事業補助金
実施主体:相良村
対象地域:熊本県・相良村
上限額
300万円
補助率
項目ごとに異なる(例:移住者の住宅取得等は1/1、リフォーム(購入・賃貸)は1/2、家財処分は1/1)
補助額
区分・事業ごとに定額(詳細は以下の補助額の詳細欄参照)
申請期間:令和10年3月31日まで(開始日は要確認)
対象工事の例:空き家を取得して解体して新築する費用の補助、既存住宅や購入住宅のリフォーム工事費用の補助、木造住宅建設費用の補助、家財処分費用の補助など移住・定住に伴う住宅取得・改修・整備に使えます。リフォームでは居住性や機能性の改善(断熱や段差解消、設備更新など)が見込めます。
実施主体:水上村
対象地域:熊本県・水上村
上限額
60万円
補助率
要確認
補助額
1世帯あたり30万円(夫婦ともに29歳以下の場合は60万円)
申請期間:令和8年(2026年)4月1日から令和9年(2027年)3月31日まで
対象工事の例:新居の取得や賃貸契約に伴う初期費用の補助、引っ越し費用の負担軽減、住宅の修繕・増改築や設備更新などの費用補助に利用できます。リフォームでは段差解消や手すり設置などのバリアフリー化、給湯器などの設備更新も対象になり得ます。
ふるさとマイホーム祝金
実施主体:水上村
対象地域:熊本県・水上村
上限額
50万円
補助率
定額(率の定めなし)
補助額
要確認
申請期間:要確認
対象工事の例:新築住宅の取得や増改築、内装の張替え・塗装、トイレの設備改修など、住まいの新築・改修に対する金銭的支援として利用できます。新築では床面積に応じた一時金が支給され、改修では工事費の区分に応じた定額支給が受けられます。
多良木町住宅リフォーム事業補助金
実施主体:多良木町
対象地域:熊本県・多良木町
上限額
20万円
補助率
20%
補助額
補助対象工事費の20%(千円未満切り捨て)
申請期間:令和8年4月1日から(終了日は要確認)
対象工事の例:住宅の内装・設備の更新や機能向上を目的とした改修(例:トイレ・浴室改修、増改築や模様替え等)。居住性や使い勝手の改善、老朽化箇所の改修、賃貸用住宅の維持・改善に使えます。
錦町住宅リフォーム補助金制度
実施主体:錦町
対象地域:熊本県・錦町
上限額
30万円
補助率
0.2
補助額
工事費の20%
申請期間:令和元年7月1日から令和9年3月31日まで
対象工事の例:住宅の改修工事費の一部を補助して、居住環境の向上や安全性・快適性の改善を支援します。たとえば、浴室やキッチンの改修、トイレ交換、段差解消や手すり設置などのバリアフリー改修、外壁や屋根の補修・塗装、窓や断熱改修による断熱性能向上や光熱費低減などが該当します。
合併処理浄化槽設置費補助金
実施主体:津奈木町
対象地域:熊本県・津奈木町
上限額
100万円
補助率
定額(率の定めなし)
補助額
5人槽:50万円(新築:39万円)、7人槽:70万円(新築:56万2千円)、10人槽(2世帯住宅):100万円(新築:81万8千円)、くみ取り槽撤去費:9万円、単独槽撤去費:12万円
申請期間:要確認
対象工事の例:合併処理浄化槽の新設や既存の浄化槽への転換、また既存のくみ取り槽や単独槽の撤去費用の補助を受けられます。設置により浄化性能が向上し、下水道未整備地域でも生活排水の水質改善や衛生環境の向上が期待できます。
空き家リフォーム事業補助金
実施主体:津奈木町
対象地域:熊本県・津奈木町
上限額
100万円
補助率
定住事業:2/3, 活性化事業:1/2
補助額
定住事業:費用の2/3、活性化事業:費用の1/2
申請期間:要確認
対象工事の例:登録された空き家の改修費用の一部を補助し、居住向けや事業活用(宿泊・飲食・小売等)に適した状態へ整えるための工事に使えます。改修により居住性向上、快適性向上、用途変更による活用促進が期待できます。
住宅改造助成費交付申請
実施主体:芦北町
対象地域:熊本県・芦北町
上限額
70万円
補助率
要確認
補助額
70万円を限度
申請期間:要確認
対象工事の例:段差解消や手すり設置、浴室やトイレの使いやすさ向上、玄関の出入りを楽にする改修など、在宅での自立促進や介護者の負担軽減を目的とした住宅改修が行えます。これにより移動の安全性向上や転倒リスク低減、日常動作の負担軽減が期待できます。
耐震シェルター工事費補助
実施主体:芦北町
対象地域:熊本県・芦北町
上限額
30万円
補助率
3/4
補助額
対象経費の3/4を補助(上限30万円)
申請期間:要確認
対象工事の例:耐震シェルター(居室内の安全性を確保する評価された性能の機器)の購入・搬入・設置およびそれに伴う小規模な附帯工事を行えます。設置により、倒壊時でも居室内の安全なスペースを確保できることが期待されます。
耐震改修工事費補助
実施主体:芦北町
対象地域:熊本県・芦北町
上限額
157.5万円
補助率
複数(例:一括補助は最大9/10、耐震改修工事は1/2、耐震補強設計は5/6、耐震シェルターは3/4)
補助額
要確認
申請期間:要確認
対象工事の例:耐震診断の結果に基づく設計費用や、設計に沿った耐震補強工事、必要に応じた建て替え、1階への耐震シェルター設置など、住宅を地震に対して安全な構造にするための改修や設置に使えます。耐震性向上により居住者の安全性が高まり、被害軽減につながります。
耐震補強設計費補助
実施主体:芦北町
対象地域:熊本県・芦北町
上限額
25万円
補助率
5/6
補助額
対象経費に補助率を乗じた金額または上限額のいずれか低い額
申請期間:要確認
対象工事の例:建築士が作成する耐震補強設計費用の補助。耐震診断の結果を踏まえ、改修工事で上部構造評点を改善するための補強計画図や見積りの作成費用に使えます。メリットは、専門家による改修計画を持つことで改修内容・費用の見通しが立ちやすくなり、工事の品質管理や安全性向上につながる点です。
実施主体:芦北町
対象地域:熊本県・芦北町
上限額
157.5万円
補助率
昭和56年5月31日以前または高齢者等世帯:9/10、昭和56年6月1日〜平成12年5月31日着工:53/60
補助額
補助対象経費に補助率を乗じて得た額(1,000円未満切捨)または補助限度額のいずれか低い額
申請期間:要確認
対象工事の例:老朽化した木造戸建てを解体して同一敷地内に耐震性を確保した新築住宅を設計・建て替える費用の一部を補助します。新築に伴う設計費や工事費の負担軽減に役立ちます。また建替え後は省エネ基準に適合させることが原則となっており、省エネ性能向上の効果も期待できます。
実施主体:芦北町
対象地域:熊本県・芦北町
上限額
157.5万円
補助率
9/10, 53/60(要件により異なる)
補助額
補助対象経費に補助率を乗じた額(詳細は補助額の詳細参照)
申請期間:要確認
対象工事の例:住宅の耐震診断結果を受けて、耐震補強の設計を建築士に依頼し、その設計に基づく耐震補強工事を実施する費用の一部を補助します。主に耐力壁の補強や基礎補強、接合部の補強など、建物の地震安全性を高める工事に使えます。
耐震診断事業補助金
実施主体:芦北町
対象地域:熊本県・芦北町
上限額
13.5万円
補助率
9/10
補助額
要確認
申請期間:要確認
対象工事の例:住宅の耐震性を専門家に評価してもらい、どの箇所を補強すべきかを把握できます。耐震補強や建替えの優先順位決定や、補強設計の基礎資料として活用できます。
実施主体:氷川町
対象地域:熊本県・氷川町
上限額
20万円
補助率
20%
補助額
工事費の20%(上限20万円)
申請期間:令和8年度も受付中(開始日は要確認)
対象工事の例:増築・改築・補修や設備改善など、居住部分のリフォーム費用の一部を助成します。具体例としては、浴室改修、キッチン交換、トイレ改修、外壁・屋根補修、バリアフリー化、窓や断熱改修、給湯設備改善などが想定され、住環境の向上や断熱・省エネ化、バリアフリー化による安全性向上が期待できます。
実施主体:氷川町
対象地域:熊本県・氷川町
上限額
20万円
補助率
20%
補助額
対象工事費の20%(消費税含む)
申請期間:要確認
対象工事の例:屋内の増築・改築・補修など一般的なリフォーム工事や、長期間住んでいない空き家の解体が補助対象です。窓交換や断熱改修で結露や冷暖房効率の改善、浴室・キッチン改修で使い勝手向上、段差解消などのバリアフリー化が期待できます。
実施主体:山都町
対象地域:熊本県・山都町
上限額
要確認
補助率
定額(太陽光:率の定めなし)、1/3(蓄電池)
補助額
太陽光発電システム:70,000円/kW、蓄電池システム:蓄電池システム価格の1/3(kWh当たりの上限:141,000円/kWh×1/3)
申請期間:令和8年6月1日から令和9年2月10日まで
対象工事の例:住宅に自家消費型の太陽光発電システムと蓄電池を導入する費用の一部を補助します。日中に発電した電力を自宅で使いやすくし、停電時の備えや夜間の電力利用の効率化、光熱費の節約、CO2排出削減に役立ちます。
実施主体:山都町
対象地域:熊本県・山都町
上限額
132.5万円
補助率
複数あり(例:耐震診断 9/10、耐震改修設計 2/3、耐震改修工事 1/2、建替え 0.23、耐震シェルター 1/2、総合支援 53/60)
補助額
種別により異なる(詳細は補助額の詳細欄参照)
申請期間:令和8年6月1日~令和8年10月30日(2026-06-01~2026-10-30、土日祝除く)
対象工事の例:木造戸建て住宅の耐震性を高めるための診断・設計・補強工事、場合によっては建替えや住宅内に強固な避難空間(耐震シェルター)を設置することに使えます。耐震改修により倒壊リスクを低減し、地震時の安全性を向上させます。
438,000人が利用して
平均37万円安くなってます
\ 補助金がわかる!/