松江市で利用できるリフォーム補助金

該当件数:14件

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該当件数:14件

実施主体:島根県

対象地域:島根県

上限額

75万円

補助率

1/4

補助額

対象工事費の1/4以内(助成上限額の加算あり)

申請期間:令和9年2月15日まで(開始日は要確認)

耐震屋根窓・断熱その他

対象工事の例:基礎補強や耐震壁の追加、屋根軽量化、柱梁の補強、家具固定やガラス飛散防止などによって住宅の耐震性能を向上させ、寝室や居間など特定居室を地震時に安全に確保できる空間にすることができます。耐震壁設置は室内の揺れ低減や倒壊リスクの低下、屋根軽量化は建物全体の慣性力低減、ガラス飛散防止は二次被害の軽減などの効果が期待できます。

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実施主体:島根県

対象地域:島根県

上限額

75万円

補助率

1/4

補助額

助成対象工事費の1/4以内、上限は原則一戸あたり25万円(条件により加算あり)

申請期間:令和9年2月15日まで(開始日は要確認)

窓・断熱お風呂キッチントイレバリアフリー給湯設備・省エネ空き家耐震その他

対象工事の例:子育て世帯向けには家事負担を減らす設備交換・動線改善や子どもが安全に使えるトイレ・洗面の新設、雨天時に洗濯物を干せるスペース確保など日常の利便性向上ができます。高齢者向けのバリアフリー改修では段差解消・手すり設置・出入浴の介助設備導入などで転倒リスクを減らし介護負担を軽減できます。耐震改修と併用すれば地震時の安全性向上も図れます。

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実施主体:松江市

対象地域:島根県・松江市

上限額

140万円

補助率

3分の2

補助額

改修工事費の3分の2以内(耐震改修を併せて行う場合を含む)、上限70万円(耐震併用時は上限140万円)

申請期間:令和8年4月24日から令和9年3月31日まで

お風呂キッチントイレ外壁屋根空き家耐震給湯設備・省エネ

対象工事の例:空き家を滞在体験施設、交流施設、体験学習施設、創作活動施設、文化施設など地域活性化に資する用途に改修するための内装・設備・外装・耐震工事等の費用を補助します。改修により快適性や安全性(耐震性)、給排水・電気設備の改善、外観の修繕などが可能になります。

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実施主体:松江市

対象地域:島根県・松江市

上限額

20万円

補助率

7/10〜9/10

補助額

住宅改修対象費の7~9割を支給

申請期間:通年(開始日・終了日は要確認)

バリアフリートイレお風呂

対象工事の例:手すり設置で移動や立ち上がりを補助したり、敷居撤去や固定スロープ設置で屋内の移動を円滑にしたり、床材を滑りにくい材料に替えて転倒リスクを下げることができます。和式便器を洋式便器に替えて排泄動作を容易にする改修も対象です。付帯工事(床下地補強や給排水工事等)も条件により支給対象となります。

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実施主体:松江市

対象地域:島根県・松江市

上限額

30万円

補助率

・太陽光発電:定額(率の定めなし、1kW当たりで算定) ・蓄電池:定額(率の定めなし) ・ペレットストーブ:1/4 ・薪ストーブ:1/4 ・太陽熱利用設備:1/3 ・家庭用燃料電池(エネファーム):1/10

補助額

機器ごとに定める(例:太陽光は1kWあたり住宅25,000円、事業所12,500円、蓄電池は設置経費に対する定額方式、ペレット・薪ストーブは設置経費の1/4、太陽熱は設置経費の1/3、エネファームは設置経費の1/10)

申請期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日まで

太陽光・蓄電池給湯設備・省エネその他

対象工事の例:住宅や事業所に太陽光発電や蓄電池を導入して自家発電・蓄電を行ったり、ペレットや薪ストーブ、太陽熱給湯、家庭用燃料電池を導入して光熱費の削減や省エネルギーを図ることができます。太陽光は余剰電力の活用や停電時の備え、蓄電池は電力のピークシフトや非常用電源、ソーラーやストーブは暖房・給湯の効率化に役立ちます。

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実施主体:松江市

対象地域:島根県・松江市

上限額

110万円

補助率

23%

補助額

設計費・工事費・解体費それぞれ補助対象経費の23%

申請期間:令和10年3月31日まで(開始日は要確認)

外壁その他

対象工事の例:外壁などの構造的な補強工事やそれに伴う増改築・新築に係る設計費用・解体費用の一部を補助します。外壁補強により建物の耐風・耐土砂的な安全性が高まり、居住継続の安全性向上が期待できます。

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実施主体:松江市

対象地域:島根県・松江市

上限額

264,000円

補助率

3分の2

補助額

補助対象経費またはブロック塀等の長さ1mあたり80,000円のいずれか低い額の3分の2

申請期間:令和9年3月31日まで(開始日要確認)

外壁耐震

対象工事の例:通学路沿いで倒壊の恐れがあるブロック塀を撤去して更地にする、あるいはアルミフェンスや木塀などの軽量な塀に建て替える工事に対する費用の一部を補助します。整備により通学路の安全性向上と倒壊リスクの低減が期待できます。

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実施主体:松江市

対象地域:島根県・松江市

上限額

100万円

補助率

耐震改修工事:中心市街地0.3、その他0.23/解体除却工事:0.23/耐震補強等計画:2/3(3分の2)/耐震診断費:33/40(=0.825)

補助額

耐震改修工事:工事費(1平方メートル当たり34,100円を限度)に0.3または0.23を乗じた額。解体除却工事:工事費(1平方メートル当たり34,100円を限度)に0.23を乗じた額。耐震補強等計画:費用の3分の2以内。耐震診断費:診断費の40分の33(最高33,000円)

申請期間:要確認

耐震

対象工事の例:木造住宅の耐震診断にかかる費用の一部負担、診断士の派遣、耐震改修工事や解体による倒壊リスク低減のための補助、改修に必要な設計(耐震補強計画)作成費の補助。耐震補強により建物の地震被害を減らし、居住者の安全性を高めることができます。

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実施主体:松江市

対象地域:島根県・松江市

上限額

55万円

補助率

2分の1(UIJターン者は70%)

補助額

住環境改善工事費の1/2(UIJターン者は70%相当)

申請期間:令和8年度の申請を受け付け中(終期:令和9年3月31日、開始日:要確認)

空き家その他

対象工事の例:取得した中古木造住宅に合わせて下水道へ新規接続したり、下水処理が未整備な地域で合併浄化槽を新設する工事に使えます。これにより衛生環境が向上し、居住性や資産価値の改善が期待できます。

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実施主体:松江市

対象地域:島根県・松江市

上限額

50万円

補助率

改修支援:10%(UIJターン者15%) 建替え除却支援:3分の2(UIJターン者70%相当) 住環境改善支援:2分の1(UIJターン者70%相当)

補助額

補助対象経費に補助率を乗じた額(1,000円未満切捨て)

申請期間:令和8年度(開始日要確認、工事完了・実績報告期限:令和9年2月26日)

空き家耐震その他

対象工事の例:築後20年以上の中古木造住宅を取得して行う、柱や梁などの構造補修、屋内の模様替えや電気・給排水設備の改修、住宅性能向上工事、不要な老朽建築物の解体、下水道接続や浄化槽設置など住環境改善工事の実施に対する費用の一部を補助します。これにより耐久性や安全性の向上、快適性の改善、老朽家屋の再利用・土地の有効活用が期待できます。

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実施主体:国(経済産業省)

対象地域:全国

上限額

10万円

補助率

定額

補助額

1台5万円または7万円+対象工事3万円

申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。

対象工事の例:賃貸アパート・マンションの従来型ガス給湯器をエコジョーズへ交換する、石油給湯器をエコフィールへ交換する、給湯器交換に必要なドレン排水工事を行う場合に利用できます。複数住戸の給湯器をまとめて更新する際の負担軽減に役立ちます。

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実施主体:国(経済産業省)

対象地域:全国

上限額

34万円

補助率

定額

補助額

機器ごとの定額+性能加算+撤去加算

申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。

対象工事の例:古い電気温水器をエコキュートへ交換する、ガス給湯器をハイブリッド給湯機へ交換する、エネファームを設置する、給湯器交換と同時に電気蓄熱暖房機や電気温水器を撤去する工事に利用できます。

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実施主体:国(国土交通省)

対象地域:全国

上限額

100万円

補助率

定額

補助額

対象工事ごとの定額合計(最大100万円)

申請期間:交付申請:申請開始~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約:申請開始~遅くとも2026年11月16日。予算上限到達時はその時点で終了。

対象工事の例:窓・床・壁・天井の断熱改修、高断熱浴槽や節水型トイレへの交換、節湯水栓の設置、手すりの設置や段差解消、ビルトイン食器洗機・宅配ボックス等の子育て対応改修などに利用できます。単独工事ではなく、要件となる断熱改修を組み合わせる必要があります。

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実施主体:国(環境省)

対象地域:全国

上限額

100万円

補助率

定額

補助額

対象製品ごとの定額(住宅は最大100万円)

申請期間:戸別リフォーム:2026年3月31日~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約は遅くとも2026年11月16日まで。予算上限到達時はその時点で終了。

対象工事の例:古い単板ガラスを高断熱ガラスへ交換する、既存窓の内側に内窓を設置する、アルミサッシを断熱性能の高い窓へ交換する、窓工事と同時に玄関ドアを断熱ドアへ交換するなどのリフォームに利用できます。窓の断熱性能を高めることで、冬の寒さや夏の暑さ、結露、冷暖房費の改善が期待できます。

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