昭島市で利用できるリフォーム補助金

該当件数:11件

工事箇所(複数選択可)

受付状況(複数選択可)

438,000人が利用して
平均37万円安くなってます

質問に答えるだけで
\ 補助金がわかる!/

【無料】リフォーム補助金診断をしてみる

該当件数:11件

実施主体:昭島市

対象地域:東京都・昭島市

上限額

37.9万円

補助率

約90%(利用者負担1割)。住宅改修予防給付は所得により利用者負担が2割または3割となる場合あり(補助率は約80%または約70%)。

補助額

定額(改修項目ごとに給付限度額が設定)

申請期間:要確認

バリアフリーお風呂キッチントイレ

対象工事の例:高齢者の転倒予防や日常の動作を楽にするための住宅内改修(手すり設置、段差解消、滑りにくい床材への変更、出入口の扉交換、洋式便器や浴槽・流し等の設備交換)にかかる費用の一部を補助します。バリアフリー化により移動がしやすくなり、介護負担の軽減や独立した生活の維持につながります。

詳細を見る→

実施主体:昭島市

対象地域:東京都・昭島市

上限額

60万円

補助率

1/3

補助額

耐震改修・建替え:工事費の1/3以内、除却:工事費の1/3以内、太陽光付属耐震改修:工事費から300万円を差し引いた額の3/5以内を耐震改修補助に加算

申請期間:令和8年11月30日まで(開始日は要確認)

耐震太陽光・蓄電池

対象工事の例:木造住宅の耐震補強や、建替え・除却に伴う耐震対策、太陽光設置に配慮した耐震設計の導入ができます。耐震改修により地震時の倒壊リスクを下げ、住宅の安全性を高められます。太陽光対応設計を同時に行えば、再生可能エネルギー設置の計画性も向上します。

詳細を見る→

実施主体:東京都

対象地域:東京都

上限額

180万円

補助率

工事・機器により異なる(例:高断熱窓等は3分の2、診断等は10分の10、太陽光等は定額単価方式)

補助額

工事・機器ごとに定額単価または割合で設定(詳細は補助額の詳細欄参照)

申請期間:令和7年度事前申込は令和8年3月31日17:00で停止。令和8年度事前申込受付開始:令和8年5月末頃(予定)、交付申請兼実績報告受付開始:令和8年6月末頃(予定)

窓・断熱外壁屋根太陽光・蓄電池

対象工事の例:賃貸住宅の断熱性能を高めるための窓・ドア交換や壁・床の断熱改修、住棟単位での省エネ診断・性能表示の実施、また太陽光発電や蓄電池・計測機器導入による再エネ供給体制の整備などが支援されます。断熱改修は暖冷房効率の改善や結露抑制、居住性向上に寄与し、太陽光・蓄電池の導入は光熱費の抑制や再エネ比率の向上につながります。

詳細を見る→

実施主体:東京都

対象地域:東京都

上限額

13万円

補助率

定額(率の定めなし)

補助額

定額(機器1台当たりの定額支給)

申請期間:事前申込:令和8年5月29日14時~令和9年3月31日17時/交付申請兼実績報告:令和8年6月30日14時~事前申込受付日から1年以内

給湯設備・省エネ

対象工事の例:既存分譲マンションの住戸において、効率の良いガス式・灯油式の高効率給湯器(エコジョーズ/エコフィール)へ交換する費用の一部を補助します。ドレン排水の接続工事や、再エネ電力メニュー導入時の加算も対象となるため、光熱費削減や給湯の省エネ化を進められます。

詳細を見る→

実施主体:東京都

対象地域:東京都

上限額

45万円

補助率

定額(率の定めなし)

補助額

新築:発電出力3.6kW以下 12万円/kW(上限36万円)、3.6kW超 10万円/kW(50kW未満)/既存:発電出力3.75kW以下 15万円/kW(上限45万円)、3.75kW超 12万円/kW(50kW未満)。架台設置・防水工事・機能性PV・リフォーム瑕疵保険などの上乗せあり。

申請期間:事前申込:令和8年5月29日開始/交付申請兼実績報告:令和8年6月30日から令和11年3月30日まで

屋根太陽光・蓄電池

対象工事の例:住宅の屋根や敷地内に太陽光発電システムを新規設置したり、既設システムのパワーコンディショナを更新したり、陸屋根での架台設置や防水改修にかかる工事費を補助で抑えることができます。機能性の高いPVやリフォーム瑕疵保険加入費用の上乗せも対象です。

詳細を見る→

実施主体:東京都

対象地域:東京都

上限額

120万円

補助率

定額(率の定めなし)

補助額

蓄電池システム:蓄電容量×100,000円/kWh、増設ユニット:蓄電容量×60,000円/kWh。DR実証参加時に台数・条件に応じた加算あり(詳細は補助額の詳細参照)

申請期間:事前申込:令和8年5月29日開始、交付申請兼実績報告:令和8年6月30日開始(終了日:要確認)

太陽光・蓄電池

対象工事の例:家庭向けの蓄電池本体の購入と設置、既存システムへの蓄電池ユニット増設、またDR(デマンドレスポンス)に参加するためのエネルギーマネジメント機器やIoT機器の導入費用や、リフォーム瑕疵保険加入費用の一部をカバーします。蓄電容量に応じた定額支給で、停電対策や昼間の太陽光発電の自家消費拡大に役立ちます。

詳細を見る→

実施主体:東京都

対象地域:東京都

上限額

300万円

補助率

部位により異なる(窓・ドア等は定額、断熱材は助成対象経費の1/3)

補助額

部位ごとに定額(窓・ドア・ガラス等の品目別単価表)および断熱材は助成対象経費の1/3(上限あり)

申請期間:事前申込:令和8年5月29日から(事前申込の受付期限は契約時期により最長で令和9年3月31日等あり) 交付申請兼実績報告:令和8年6月30日から令和11年3月30日まで

窓・断熱お風呂

対象工事の例:高断熱窓や高断熱ドアへの交換、ガラス交換、住宅の外気に接する部位への断熱材施工、高断熱浴槽の設置などを通じて住宅の断熱性能を高め、冷暖房負荷の低減・快適性向上・省エネ化を図れます。断熱改修により光熱費の削減や防音・結露対策などの効果も期待できます。

詳細を見る→

実施主体:国(経済産業省)

対象地域:全国

上限額

10万円

補助率

定額

補助額

1台5万円または7万円+対象工事3万円

申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。

対象工事の例:賃貸アパート・マンションの従来型ガス給湯器をエコジョーズへ交換する、石油給湯器をエコフィールへ交換する、給湯器交換に必要なドレン排水工事を行う場合に利用できます。複数住戸の給湯器をまとめて更新する際の負担軽減に役立ちます。

詳細を見る→

実施主体:国(経済産業省)

対象地域:全国

上限額

34万円

補助率

定額

補助額

機器ごとの定額+性能加算+撤去加算

申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。

対象工事の例:古い電気温水器をエコキュートへ交換する、ガス給湯器をハイブリッド給湯機へ交換する、エネファームを設置する、給湯器交換と同時に電気蓄熱暖房機や電気温水器を撤去する工事に利用できます。

詳細を見る→

実施主体:国(国土交通省)

対象地域:全国

上限額

100万円

補助率

定額

補助額

対象工事ごとの定額合計(最大100万円)

申請期間:交付申請:申請開始~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約:申請開始~遅くとも2026年11月16日。予算上限到達時はその時点で終了。

対象工事の例:窓・床・壁・天井の断熱改修、高断熱浴槽や節水型トイレへの交換、節湯水栓の設置、手すりの設置や段差解消、ビルトイン食器洗機・宅配ボックス等の子育て対応改修などに利用できます。単独工事ではなく、要件となる断熱改修を組み合わせる必要があります。

詳細を見る→

実施主体:国(環境省)

対象地域:全国

上限額

100万円

補助率

定額

補助額

対象製品ごとの定額(住宅は最大100万円)

申請期間:戸別リフォーム:2026年3月31日~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約は遅くとも2026年11月16日まで。予算上限到達時はその時点で終了。

対象工事の例:古い単板ガラスを高断熱ガラスへ交換する、既存窓の内側に内窓を設置する、アルミサッシを断熱性能の高い窓へ交換する、窓工事と同時に玄関ドアを断熱ドアへ交換するなどのリフォームに利用できます。窓の断熱性能を高めることで、冬の寒さや夏の暑さ、結露、冷暖房費の改善が期待できます。

詳細を見る→

438,000人が利用して
平均37万円安くなってます

質問に答えるだけで
\ 補助金がわかる!/

【無料】リフォーム補助金診断をしてみる