守山市で利用できるリフォーム補助金
該当件数:8件
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該当件数:8件
実施主体:滋賀県
対象地域:滋賀県
上限額
120万円
補助率
混在(定額支給のもの、及び1/2・1/3等の補助率が設備ごとに設定)
補助額
定額・率混在(設備ごとに定額支給または補助率による支給)
申請期間:2026年5月25日~2027年2月10日(17時15分必着)
対象工事の例:住宅への太陽光発電や蓄電池導入、給湯器や空調・換気・照明の高効率化、窓や壁の断熱改修などを支援します。断熱改修は居住性向上や冷暖房負荷の低減、太陽光+蓄電池は非常時の電源確保や光熱費削減につながります。
介護保険における住宅改修費支給
実施主体:守山市
対象地域:滋賀県・守山市
上限額
20万円
補助率
70%〜90%
補助額
対象経費の9割、8割または7割を支給(利用者負担は1割、2割または3割)。支給対象経費の上限は20万円。
申請期間:要確認
対象工事の例:手すり設置や段差解消、床材の滑りにくい素材への変更、出入口の引き戸化、和式便器から洋式便器への交換など、日常の移動や入浴・排泄動作を安全に行いやすくするための工事。これにより転倒リスクの低減や移動の自立支援、介助負担の軽減が期待できます。
木造住宅耐震改修事業補助金交付
実施主体:守山市
対象地域:滋賀県・守山市
上限額
170万円
補助率
定額(率の定めなし)、ただし避難経路バリアフリー化はその工事費の20%(上限あり)
補助額
対象経費に応じた定額(下記参照)および加算項目あり。避難経路バリアフリー化は当該費用の20%(上限あり)
申請期間:毎年度4月〜11月末日(ただし予算に達し次第終了)
対象工事の例:木造軸組工法の住宅に対する耐震補強(壁補強・筋交い設置・金物補強など)および避難経路の段差解消や手すり設置等のバリアフリー改修による避難のしやすさ向上
実施主体:守山市
対象地域:滋賀県・守山市
上限額
46万円
補助率
太陽光・蓄電池:定額(3万5千円/kWまたはkWh)、外壁・屋根・給湯器:経費の10%、高効率空調・冷蔵庫:定額(率の定めなし)
補助額
区分ごとに異なる(詳細は下欄)
申請期間:区分ア・イ:令和8年4月20日〜令和9年1月15日、区分ウ:令和8年4月20日〜令和9年2月26日
対象工事の例:太陽光パネルやそれと連携する蓄電池の導入、外壁・屋根の断熱工事、エコキュートなど高効率給湯器や省エネ性能の高い空調・冷蔵庫の導入に対して一部費用を補助します。断熱工事は室内の保温性向上や冷暖房費の削減、太陽光・蓄電池は自家消費の促進や停電時の備え、給湯器や空調の省エネ化は光熱費削減につながります。
賃貸集合給湯省エネ2026事業
実施主体:国(経済産業省)
対象地域:全国
上限額
10万円
補助率
定額
補助額
1台5万円または7万円+対象工事3万円
申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。
対象工事の例:賃貸アパート・マンションの従来型ガス給湯器をエコジョーズへ交換する、石油給湯器をエコフィールへ交換する、給湯器交換に必要なドレン排水工事を行う場合に利用できます。複数住戸の給湯器をまとめて更新する際の負担軽減に役立ちます。
給湯省エネ2026事業
実施主体:国(経済産業省)
対象地域:全国
上限額
34万円
補助率
定額
補助額
機器ごとの定額+性能加算+撤去加算
申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。
対象工事の例:古い電気温水器をエコキュートへ交換する、ガス給湯器をハイブリッド給湯機へ交換する、エネファームを設置する、給湯器交換と同時に電気蓄熱暖房機や電気温水器を撤去する工事に利用できます。
実施主体:国(国土交通省)
対象地域:全国
上限額
100万円
補助率
定額
補助額
対象工事ごとの定額合計(最大100万円)
申請期間:交付申請:申請開始~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約:申請開始~遅くとも2026年11月16日。予算上限到達時はその時点で終了。
対象工事の例:窓・床・壁・天井の断熱改修、高断熱浴槽や節水型トイレへの交換、節湯水栓の設置、手すりの設置や段差解消、ビルトイン食器洗機・宅配ボックス等の子育て対応改修などに利用できます。単独工事ではなく、要件となる断熱改修を組み合わせる必要があります。
先進的窓リノベ2026事業
実施主体:国(環境省)
対象地域:全国
上限額
100万円
補助率
定額
補助額
対象製品ごとの定額(住宅は最大100万円)
申請期間:戸別リフォーム:2026年3月31日~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約は遅くとも2026年11月16日まで。予算上限到達時はその時点で終了。
対象工事の例:古い単板ガラスを高断熱ガラスへ交換する、既存窓の内側に内窓を設置する、アルミサッシを断熱性能の高い窓へ交換する、窓工事と同時に玄関ドアを断熱ドアへ交換するなどのリフォームに利用できます。窓の断熱性能を高めることで、冬の寒さや夏の暑さ、結露、冷暖房費の改善が期待できます。
438,000人が利用して
平均37万円安くなってます
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