富士市で利用できるリフォーム補助金

該当件数:8件

工事箇所(複数選択可)

受付状況(複数選択可)

438,000人が利用して
平均37万円安くなってます

質問に答えるだけで
\ 補助金がわかる!/

【無料】リフォーム補助金診断をしてみる

該当件数:8件

実施主体:富士市

対象地域:静岡県・富士市

上限額

33万3千円

補助率

・撤去(通学路等):3分の2 ・撤去(一般道路):1/2 ・改善(新設、通学路等):3分の2

補助額

工事費と、塀の長さに応じた定額(1mあたりの金額)を比較し、いずれか少ない額に補助率を掛けた額(案件別に補助率・上限あり)

申請期間:要確認

外壁耐震

対象工事の例:道路沿いに面した高さ60cmを超える既存のブロック塀を撤去して生垣や金属フェンスなどの軽い柵に造り替える費用、または安全基準に基づいた改善・新設工事(鉄筋や基礎の補強、控壁の設置など耐震化工事)に対する一部助成に利用できます。耐震化により倒壊リスクを低減し、通行者や周辺建物への被害を小さくできます。

詳細を見る→

実施主体:富士市

対象地域:静岡県・富士市

上限額

600万円

補助率

診断・補強計画は3分の2、補強工事は23%

補助額

耐震診断・補強計画・耐震補強工事それぞれに対する補助を実施(診断・計画は経費の3分の2以内、診断は上限1棟300万円、補強工事は基準額と工事費を比較し少ない額の23%を助成)

申請期間:要確認

耐震その他

対象工事の例:非木造の既存建築物について耐震性を評価するための診断、耐震補強の計画作成、そして耐震改修工事(構造改良や免震工法等特殊工法を含む)に対する費用補助を受けられます。耐震化により倒壊リスクを低減し、災害時の安全性や利用継続性を高められます。

詳細を見る→

実施主体:富士市

対象地域:静岡県・富士市

上限額

100万円

補助率

耐震補強工事:補助対象経費の80% 、耐震シェルター・防災ベッド:補助対象経費の3分の2(高齢者等のみ世帯は6分の5)

補助額

耐震補強工事:補強工事費の8割(ただし上限あり)、耐震シェルター・防災ベッド:工事費の3分の2(高齢者等のみ世帯は費用の6分の5)

申請期間:要確認

耐震屋根外壁その他

対象工事の例:木造住宅の耐震評点を上げるための補強計画の作成と実際の耐震補強工事(筋かい・構造用合板による壁補強、基礎補修・打ち増し、屋根の葺き替え等)、または旧耐震基準住宅への耐震シェルターや防災ベッドの設置に充てられます。これにより地震時の倒壊リスク低減や居住継続性の向上が期待できます。

詳細を見る→

実施主体:富士市

対象地域:静岡県・富士市

上限額

80万円

補助率

工事費の1/2

補助額

工事費の1/2(上限80万円)。市外からの転入者は算出額に20万円加算、媒介手数料がある場合は5万円加算(ただし加算はどちらか一方のみ)

申請期間:2023年4月1日から2027年3月31日まで

窓・断熱お風呂キッチントイレ外壁屋根給湯設備・省エネ空き家その他

対象工事の例:台所・浴室・トイレなどの設備を新しくしたり、水道・ガス・電気設備の更新、内装や外装、屋根の補修、家財の撤去や増改築・修繕を行うことで、住みやすさや安全性を高め、居住開始に伴う初期費用を軽減できます。断熱改修や設備更新は光熱費低減や快適性向上の効果が期待できます。

詳細を見る→

実施主体:国(経済産業省)

対象地域:全国

上限額

10万円

補助率

定額

補助額

1台5万円または7万円+対象工事3万円

申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。

対象工事の例:賃貸アパート・マンションの従来型ガス給湯器をエコジョーズへ交換する、石油給湯器をエコフィールへ交換する、給湯器交換に必要なドレン排水工事を行う場合に利用できます。複数住戸の給湯器をまとめて更新する際の負担軽減に役立ちます。

詳細を見る→

実施主体:国(経済産業省)

対象地域:全国

上限額

34万円

補助率

定額

補助額

機器ごとの定額+性能加算+撤去加算

申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。

対象工事の例:古い電気温水器をエコキュートへ交換する、ガス給湯器をハイブリッド給湯機へ交換する、エネファームを設置する、給湯器交換と同時に電気蓄熱暖房機や電気温水器を撤去する工事に利用できます。

詳細を見る→

実施主体:国(国土交通省)

対象地域:全国

上限額

100万円

補助率

定額

補助額

対象工事ごとの定額合計(最大100万円)

申請期間:交付申請:申請開始~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約:申請開始~遅くとも2026年11月16日。予算上限到達時はその時点で終了。

対象工事の例:窓・床・壁・天井の断熱改修、高断熱浴槽や節水型トイレへの交換、節湯水栓の設置、手すりの設置や段差解消、ビルトイン食器洗機・宅配ボックス等の子育て対応改修などに利用できます。単独工事ではなく、要件となる断熱改修を組み合わせる必要があります。

詳細を見る→

実施主体:国(環境省)

対象地域:全国

上限額

100万円

補助率

定額

補助額

対象製品ごとの定額(住宅は最大100万円)

申請期間:戸別リフォーム:2026年3月31日~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約は遅くとも2026年11月16日まで。予算上限到達時はその時点で終了。

対象工事の例:古い単板ガラスを高断熱ガラスへ交換する、既存窓の内側に内窓を設置する、アルミサッシを断熱性能の高い窓へ交換する、窓工事と同時に玄関ドアを断熱ドアへ交換するなどのリフォームに利用できます。窓の断熱性能を高めることで、冬の寒さや夏の暑さ、結露、冷暖房費の改善が期待できます。

詳細を見る→

438,000人が利用して
平均37万円安くなってます

質問に答えるだけで
\ 補助金がわかる!/

【無料】リフォーム補助金診断をしてみる