さつま町で利用できるリフォーム補助金

該当件数:7件

工事箇所(複数選択可)

受付状況(複数選択可)

438,000人が利用して
平均37万円安くなってます

質問に答えるだけで
\ 補助金がわかる!/

【無料】リフォーム補助金診断をしてみる

該当件数:7件

実施主体:さつま町

対象地域:鹿児島県・さつま町

上限額

200万円

補助率

建設・購入:30% / 空き家リフォーム加算:20%(加算) / 町内業者加算:工事費の50%以内

補助額

建設・購入は取得費(建設費・購入額)の30%以内。空き家リフォーム加算は50万円以上のリフォーム費用に対し費用の20%以内を加算(転入者上限100万円、転居者上限50万円)。その他、子育て加算や住宅団地加算、町内業者加算あり。

申請期間:令和8年4月1日から令和11年3月31日まで

窓・断熱お風呂キッチントイレ外壁屋根バリアフリー給湯設備・省エネ空き家耐震その他

対象工事の例:空き家の購入・譲渡後の改修(屋根・外壁の補修、内部の床・壁の張替え、断熱改修、段差解消や手すり設置、浴室・台所の改修、簡易耐震補強、関連する電気・給排水工事など)を通じて住まいの安全性・快適性を向上させられます。断熱改修で光熱費の低減、段差解消や手すり設置で高齢者の安全確保、耐震改修で地震時の被害軽減といった効果が期待できます。

詳細を見る→

実施主体:さつま町

対象地域:鹿児島県・さつま町

上限額

500万円

補助率

1/2(町内業者施工)/1/3(町外業者施工)

補助額

改修費の1/2(町内業者施工)または改修費の1/3(町外業者施工)

申請期間:要確認

屋根外壁窓・断熱お風呂キッチントイレバリアフリー耐震その他

対象工事の例:既存の民間賃貸住宅の屋根・外壁の改修や内装・設備の更新、段差解消・手すり設置、床・壁・天井の断熱改修、簡易耐震補強、老朽化した電気配線や住宅用火災警報器の設置など、安全性・居住性・機能性を向上させる工事に使えます。これにより断熱性向上や浴室・台所の使い勝手改善、バリアフリー化、耐震性の向上などが期待できます。

詳細を見る→

実施主体:さつま町

対象地域:鹿児島県・さつま町

上限額

30万円

補助率

0.2

補助額

補助対象工事費の5/1に相当する額(千円未満切捨て)

申請期間:令和8年5月25日・5月26日(午前9時〜正午)/工事完了期限:令和9年2月28日まで(開始日は要確認)

屋根外壁窓・断熱バリアフリー耐震キッチンお風呂トイレ給湯設備・省エネその他

対象工事の例:屋根や外壁の補修・塗替え、床や壁の張替え、段差解消や手すり設置などのバリアフリー改修、台所・浴室・トイレの改修、部分的な耐震補強や断熱改修など、居住性・安全性・断熱性の向上に資するリフォームに利用できます。断熱改修で暖房負荷低減や結露抑制、床・段差改修で転倒リスク低減、耐震改修で地震時の安全性向上が期待できます。

詳細を見る→

実施主体:国(経済産業省)

対象地域:全国

上限額

10万円

補助率

定額

補助額

1台5万円または7万円+対象工事3万円

申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。

対象工事の例:賃貸アパート・マンションの従来型ガス給湯器をエコジョーズへ交換する、石油給湯器をエコフィールへ交換する、給湯器交換に必要なドレン排水工事を行う場合に利用できます。複数住戸の給湯器をまとめて更新する際の負担軽減に役立ちます。

詳細を見る→

実施主体:国(経済産業省)

対象地域:全国

上限額

34万円

補助率

定額

補助額

機器ごとの定額+性能加算+撤去加算

申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。

対象工事の例:古い電気温水器をエコキュートへ交換する、ガス給湯器をハイブリッド給湯機へ交換する、エネファームを設置する、給湯器交換と同時に電気蓄熱暖房機や電気温水器を撤去する工事に利用できます。

詳細を見る→

実施主体:国(国土交通省)

対象地域:全国

上限額

100万円

補助率

定額

補助額

対象工事ごとの定額合計(最大100万円)

申請期間:交付申請:申請開始~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約:申請開始~遅くとも2026年11月16日。予算上限到達時はその時点で終了。

対象工事の例:窓・床・壁・天井の断熱改修、高断熱浴槽や節水型トイレへの交換、節湯水栓の設置、手すりの設置や段差解消、ビルトイン食器洗機・宅配ボックス等の子育て対応改修などに利用できます。単独工事ではなく、要件となる断熱改修を組み合わせる必要があります。

詳細を見る→

実施主体:国(環境省)

対象地域:全国

上限額

100万円

補助率

定額

補助額

対象製品ごとの定額(住宅は最大100万円)

申請期間:戸別リフォーム:2026年3月31日~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約は遅くとも2026年11月16日まで。予算上限到達時はその時点で終了。

対象工事の例:古い単板ガラスを高断熱ガラスへ交換する、既存窓の内側に内窓を設置する、アルミサッシを断熱性能の高い窓へ交換する、窓工事と同時に玄関ドアを断熱ドアへ交換するなどのリフォームに利用できます。窓の断熱性能を高めることで、冬の寒さや夏の暑さ、結露、冷暖房費の改善が期待できます。

詳細を見る→

438,000人が利用して
平均37万円安くなってます

質問に答えるだけで
\ 補助金がわかる!/

【無料】リフォーム補助金診断をしてみる