新城市で利用できるリフォーム補助金

該当件数:7件

工事箇所(複数選択可)

受付状況(複数選択可)

438,000人が利用して
平均37万円安くなってます

質問に答えるだけで
\ 補助金がわかる!/

【無料】リフォーム補助金診断をしてみる

該当件数:7件

実施主体:新城市

対象地域:愛知県・新城市

上限額

120万円

補助率

・耐震化促進事業:定額(上限120万円、率の記載なし) ・取壊し:定額(上限20万円) ・耐震シェルター:定額(上限30万円) ・耐震改修時省エネ:対象経費の2分の1

補助額

事業ごとに異なる(詳細は補助額の詳細を参照)

申請期間:随時(木造住宅無料耐震診断は随時。耐震改修・シェルター等の申込は随時、各工事は2月末または年度内に完了できることが必要)

耐震窓・断熱給湯設備・省エネその他

対象工事の例:住宅の耐震診断に基づく補強計画の作成や耐震補強工事、耐震性が低い住宅の解体、居室内への耐震シェルター設置、省エネ改修(耐震改修と併用)など、地震時の被害軽減や居住者の安全性向上を目的とした工事を支援します。

詳細を見る→

実施主体:新城市

対象地域:愛知県・新城市

上限額

80万円

補助率

3分の2

補助額

補助対象事業費の3分の2(ただし下限の記載なし)

申請期間:売買契約又は貸借契約が成立又は成立する見込みとなった日から起算して1年以内

窓・断熱お風呂キッチントイレ外壁屋根バリアフリー空き家耐震その他

対象工事の例:空き家の居室や収納の内装改修、キッチン・浴室・トイレ・洗面の設備更新、屋根や外壁の防水補修、段差解消などの階段改修、非常用照明や消防設備の設置などが対象です。これにより住みやすさや安全性、耐久性が向上し、居住開始後の生活の快適性や火災時の安全性が高まります。

詳細を見る→

実施主体:新城市

対象地域:愛知県・新城市

上限額

30万円

補助率

定額(率の定めなし)

補助額

地域材の材積(㎥)または面積(㎡)に別表の単価を乗じた金額(小数点第3位以下切捨て、千円未満端数切捨て)

申請期間:令和6年4月1日施行。着手予定日の14日前までに申請すること(年度内に着手し当該年度の2月末日までに完了する必要あり)

外壁その他

対象工事の例:東三河(新城市含む)産の木材(地域材)を、住宅や店舗・事務所の主要構造材や床・壁・天井・外装(ウッドデッキ等)に使う新築・増改築・改修工事の費用に対して、使用量に応じて単価で補助を受けられます。木質素材を増やして内装の温かみを出したり、外装の木の風合いを活かす工事に使えます。

詳細を見る→

実施主体:国(経済産業省)

対象地域:全国

上限額

10万円

補助率

定額

補助額

1台5万円または7万円+対象工事3万円

申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。

対象工事の例:賃貸アパート・マンションの従来型ガス給湯器をエコジョーズへ交換する、石油給湯器をエコフィールへ交換する、給湯器交換に必要なドレン排水工事を行う場合に利用できます。複数住戸の給湯器をまとめて更新する際の負担軽減に役立ちます。

詳細を見る→

実施主体:国(経済産業省)

対象地域:全国

上限額

34万円

補助率

定額

補助額

機器ごとの定額+性能加算+撤去加算

申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。

対象工事の例:古い電気温水器をエコキュートへ交換する、ガス給湯器をハイブリッド給湯機へ交換する、エネファームを設置する、給湯器交換と同時に電気蓄熱暖房機や電気温水器を撤去する工事に利用できます。

詳細を見る→

実施主体:国(国土交通省)

対象地域:全国

上限額

100万円

補助率

定額

補助額

対象工事ごとの定額合計(最大100万円)

申請期間:交付申請:申請開始~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約:申請開始~遅くとも2026年11月16日。予算上限到達時はその時点で終了。

対象工事の例:窓・床・壁・天井の断熱改修、高断熱浴槽や節水型トイレへの交換、節湯水栓の設置、手すりの設置や段差解消、ビルトイン食器洗機・宅配ボックス等の子育て対応改修などに利用できます。単独工事ではなく、要件となる断熱改修を組み合わせる必要があります。

詳細を見る→

実施主体:国(環境省)

対象地域:全国

上限額

100万円

補助率

定額

補助額

対象製品ごとの定額(住宅は最大100万円)

申請期間:戸別リフォーム:2026年3月31日~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約は遅くとも2026年11月16日まで。予算上限到達時はその時点で終了。

対象工事の例:古い単板ガラスを高断熱ガラスへ交換する、既存窓の内側に内窓を設置する、アルミサッシを断熱性能の高い窓へ交換する、窓工事と同時に玄関ドアを断熱ドアへ交換するなどのリフォームに利用できます。窓の断熱性能を高めることで、冬の寒さや夏の暑さ、結露、冷暖房費の改善が期待できます。

詳細を見る→

438,000人が利用して
平均37万円安くなってます

質問に答えるだけで
\ 補助金がわかる!/

【無料】リフォーム補助金診断をしてみる