紀の川市で利用できるリフォーム補助金
該当件数:8件
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該当件数:8件
実施主体:和歌山県
対象地域:和歌山県
上限額
5万円
補助率
2分の1
補助額
既存住宅状況調査費用の1/2(負担割合:2分の1)、上限5万円
申請期間:令和4年4月1日以降実施の調査が対象(受付期間は要確認)
対象工事の例:・購入・賃借前の住宅の基礎や外壁、雨漏りなどの劣化・不具合の有無を専門家に調査してもらう費用の一部を補助することで、契約後のトラブル予防や購入後の修繕計画の見通しを立てやすくする。
実施主体:紀の川市
対象地域:和歌山県・紀の川市
上限額
131.6万円
補助率
・非木造耐震診断費:3分の2 ・耐震補強設計費:3分の2 ・耐震改修工事費(A):3分の2 ・耐震改修工事費(B):11.5%(0.115) ・総合的実施(A):40%(0.4) ・総合的実施(B):60%(0.6)+耐震補強設計費 ・耐震ベッド・耐震シェルター:3分の2
補助額
事業ごとに異なる(詳細は補助額の詳細に記載)
申請期間:各事業ごとに以下のとおり ・木造住宅耐震診断:令和8年4月21日から令和9年1月22日まで ・非木造耐震診断:令和8年4月21日から令和8年11月27日まで ・耐震補強設計(令和8年度分):令和8年4月21日から令和8年7月30日まで(受付終了) ・耐震改修工事(令和8年度分):令和8年4月21日から令和8年7月30日まで(受付終了) ・総合的実施(令和8年度分):令和8年4月21日から令和8年7月30日まで(受付終了) ・耐震ベッド・耐震シェルター:令和8年4月21日から令和8年11月27日まで
対象工事の例:住宅の耐震診断・耐震補強設計・耐震改修工事に要する設計費や工事費、また耐震ベッドや耐震シェルターの購入・設置費の一部を補助します。耐震改修により地震時の倒壊を防ぎ、家族の安全性向上と建物の安全性確保が期待できます。
実施主体:紀の川市
対象地域:和歌山県・紀の川市
上限額
20万円
補助率
利用者負担に応じて保険給付は9/10、8/10、7/10(ただし支給限度基準額は20万円で、実際の保険給付上限は18万/16万/14万)
補助額
改修費のうち利用者負担分(1割、2割又は3割)を除いた額を支給(支給限度基準額20万円)
申請期間:要確認
対象工事の例:手すり設置や段差解消、床材のすべり止めや移動しやすい材料への変更、開き戸から引き戸への交換、和式便器から洋式便器への交換など、在宅での移動や排泄の安全性・自立支援につながる改修を行えます。これにより転倒リスクの低減や動線の改善、介助負担の軽減が期待できます。
実施主体:紀の川市
対象地域:和歌山県・紀の川市
上限額
60万円
補助率
リフォーム:2/3, 引っ越し:1
補助額
リフォーム工事費:補助対象経費の3分の2以内、引っ越し代:補助対象経費の10分の10以内
申請期間:要確認
対象工事の例:空き家を居住可能にするための屋根・外壁・居室・台所・玄関・階段・廊下・トイレ・浴室などの改修に使えます。老朽部の修繕や設備更新により雨漏り防止や居住性向上、快適な生活空間の回復が期待できます。
賃貸集合給湯省エネ2026事業
実施主体:国(経済産業省)
対象地域:全国
上限額
10万円
補助率
定額
補助額
1台5万円または7万円+対象工事3万円
申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。
対象工事の例:賃貸アパート・マンションの従来型ガス給湯器をエコジョーズへ交換する、石油給湯器をエコフィールへ交換する、給湯器交換に必要なドレン排水工事を行う場合に利用できます。複数住戸の給湯器をまとめて更新する際の負担軽減に役立ちます。
給湯省エネ2026事業
実施主体:国(経済産業省)
対象地域:全国
上限額
34万円
補助率
定額
補助額
機器ごとの定額+性能加算+撤去加算
申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。
対象工事の例:古い電気温水器をエコキュートへ交換する、ガス給湯器をハイブリッド給湯機へ交換する、エネファームを設置する、給湯器交換と同時に電気蓄熱暖房機や電気温水器を撤去する工事に利用できます。
実施主体:国(国土交通省)
対象地域:全国
上限額
100万円
補助率
定額
補助額
対象工事ごとの定額合計(最大100万円)
申請期間:交付申請:申請開始~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約:申請開始~遅くとも2026年11月16日。予算上限到達時はその時点で終了。
対象工事の例:窓・床・壁・天井の断熱改修、高断熱浴槽や節水型トイレへの交換、節湯水栓の設置、手すりの設置や段差解消、ビルトイン食器洗機・宅配ボックス等の子育て対応改修などに利用できます。単独工事ではなく、要件となる断熱改修を組み合わせる必要があります。
先進的窓リノベ2026事業
実施主体:国(環境省)
対象地域:全国
上限額
100万円
補助率
定額
補助額
対象製品ごとの定額(住宅は最大100万円)
申請期間:戸別リフォーム:2026年3月31日~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約は遅くとも2026年11月16日まで。予算上限到達時はその時点で終了。
対象工事の例:古い単板ガラスを高断熱ガラスへ交換する、既存窓の内側に内窓を設置する、アルミサッシを断熱性能の高い窓へ交換する、窓工事と同時に玄関ドアを断熱ドアへ交換するなどのリフォームに利用できます。窓の断熱性能を高めることで、冬の寒さや夏の暑さ、結露、冷暖房費の改善が期待できます。
438,000人が利用して
平均37万円安くなってます
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