志木市で利用できるリフォーム補助金
該当件数:8件
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該当件数:8件
実施主体:埼玉県
対象地域:埼玉県
上限額
35万円
補助率
太陽光・蓄電池・エネファーム:定額(率の定めなし)/太陽熱利用システム:2/3
補助額
太陽光発電設備:7万円/kW(定額)/蓄電池:10万円/件(定額)/太陽熱利用システム:補助対象経費の2/3/エネファーム:5万円/件
申請期間:令和8年5月18日から令和9年1月29日まで
対象工事の例:住宅に太陽光発電パネルを設置して発電した電力を自家消費し、蓄電池を併設して夜間や非常時に備えることができます。また、太陽熱集熱器を用いた給湯・空調利用や家庭用燃料電池の導入で効率よく熱と電力を利用できます。これにより光熱費の低減や非常時の電源確保、温室効果ガス排出削減が期待できます。
埼玉県窓断熱リフォーム支援事業
実施主体:埼玉県
対象地域:埼玉県
上限額
要確認
補助率
国補助額の1/2以内
補助額
1戸当たり国補助額の5割以内で、国補助と県補助の合計が工事費の9割を超えない額
申請期間:令和8年5月18日~令和9年2月28日
対象工事の例:窓の断熱改修(ガラス交換、複層ガラス化、内窓設置、窓枠改修など)に対して、国の窓断熱支援と合わせて県が費用の一部を支援します。断熱化による光熱費削減、室内の温度保持、冷暖房効率向上、防音・防犯性の改善などが期待できます。
志木市特別給付(住宅改良)
実施主体:志木市
対象地域:埼玉県・志木市
上限額
45万円
補助率
90%,80%,70%
補助額
工事費の一部を支給(支給限度額50万円まで)
申請期間:要確認
対象工事の例:床材を滑りにくい素材に替えて転倒リスクを減らす、手すり設置で移動の安定性を高める、段差解消で車いすや歩行器の通行を容易にする、扉を引き戸に替えて出入りを楽にする、洋式便器への交換で排泄介助や自立を支援するといったバリアフリー改修に利用できます。動力付き機器の設置も対象になるため、階段昇降機なども導入可能です。
実施主体:志木市
対象地域:埼玉県・志木市
上限額
700万円
補助率
診断(共同住宅):2/3、設計(共同住宅):2/3、改修(戸建):1/5、改修(共同住宅):1/3、改修(安全支援住宅):定額(率の定めなし:改修費用相当)、診断(戸建):定額(診断費用相当、上限あり)
補助額
診断:戸建は診断費用相当(限度額10万円)、共同住宅は診断費用の2/3以内かつ1戸当たり5万円まで、設計:耐震設計費用の2/3以内かつ1戸当たり5万円まで、改修:戸建は改修費用の1/5以内(限度額40万円)、共同住宅は改修費用の1/3以内かつ1戸当たり30万円、安全支援住宅は改修費用相当(限度額80万円)、建替:戸建40万円、安全支援住宅80万円
申請期間:令和13年3月末まで(開始日は要確認)
対象工事の例:建物の耐震診断を受けて耐震性能を評価し、必要に応じて共同住宅では耐震設計を行い、耐震補強工事や(条件を満たす戸建てでの)建替え費用の一部を助成して倒壊リスクの軽減を図ることができます。耐震改修により地震時の倒壊・損傷リスクが低減し、住まいの安全性が向上します。
賃貸集合給湯省エネ2026事業
実施主体:国(経済産業省)
対象地域:全国
上限額
10万円
補助率
定額
補助額
1台5万円または7万円+対象工事3万円
申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。
対象工事の例:賃貸アパート・マンションの従来型ガス給湯器をエコジョーズへ交換する、石油給湯器をエコフィールへ交換する、給湯器交換に必要なドレン排水工事を行う場合に利用できます。複数住戸の給湯器をまとめて更新する際の負担軽減に役立ちます。
給湯省エネ2026事業
実施主体:国(経済産業省)
対象地域:全国
上限額
34万円
補助率
定額
補助額
機器ごとの定額+性能加算+撤去加算
申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。
対象工事の例:古い電気温水器をエコキュートへ交換する、ガス給湯器をハイブリッド給湯機へ交換する、エネファームを設置する、給湯器交換と同時に電気蓄熱暖房機や電気温水器を撤去する工事に利用できます。
実施主体:国(国土交通省)
対象地域:全国
上限額
100万円
補助率
定額
補助額
対象工事ごとの定額合計(最大100万円)
申請期間:交付申請:申請開始~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約:申請開始~遅くとも2026年11月16日。予算上限到達時はその時点で終了。
対象工事の例:窓・床・壁・天井の断熱改修、高断熱浴槽や節水型トイレへの交換、節湯水栓の設置、手すりの設置や段差解消、ビルトイン食器洗機・宅配ボックス等の子育て対応改修などに利用できます。単独工事ではなく、要件となる断熱改修を組み合わせる必要があります。
先進的窓リノベ2026事業
実施主体:国(環境省)
対象地域:全国
上限額
100万円
補助率
定額
補助額
対象製品ごとの定額(住宅は最大100万円)
申請期間:戸別リフォーム:2026年3月31日~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約は遅くとも2026年11月16日まで。予算上限到達時はその時点で終了。
対象工事の例:古い単板ガラスを高断熱ガラスへ交換する、既存窓の内側に内窓を設置する、アルミサッシを断熱性能の高い窓へ交換する、窓工事と同時に玄関ドアを断熱ドアへ交換するなどのリフォームに利用できます。窓の断熱性能を高めることで、冬の寒さや夏の暑さ、結露、冷暖房費の改善が期待できます。
438,000人が利用して
平均37万円安くなってます
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