高砂市で利用できるリフォーム補助金

該当件数:12件

工事箇所(複数選択可)

受付状況(複数選択可)

438,000人が利用して
平均37万円安くなってます

質問に答えるだけで
\ 補助金がわかる!/

【無料】リフォーム補助金診断をしてみる

該当件数:12件

実施主体:高砂市

対象地域:兵庫県・高砂市

上限額

10万円

補助率

定額(率の定めなし)

補助額

1台あたり10万円(定額)

申請期間:令和8年度は5月7日から受付開始(終了日は要確認)

その他耐震

対象工事の例:耐震改修を行わない場合でも、倒壊時に身を守るための防災ベッドや耐圧ベッドルーム型などの装置を住宅内に設置する費用の一部を補助します。設置により、倒壊や落下物から寝室等の安全な空間を確保できます。

詳細を見る→

実施主体:高砂市

対象地域:兵庫県・高砂市

上限額

115万円

補助率

4/5

補助額

対象経費の4/5(ただし限度額115万円)

申請期間:令和8年度は5月7日から受付開始(終了日は要確認)

耐震外壁屋根その他

対象工事の例:耐震性が低いと診断された既存の戸建住宅を除却して、同一敷地内に現行の建築基準法に適合する新しい住宅を建てる費用の一部を負担します。新築時に耐震性や省エネ基準へ適合させることが求められるため、安全性向上と断熱・省エネ性能の確保が同時に図れます。

詳細を見る→

実施主体:高砂市

対象地域:兵庫県・高砂市

上限額

115万円

補助率

対象経費10万~50万円未満:定額(率の定めなし)/対象経費50万円以上:100%(上限あり)

補助額

対象経費10万円以上50万円未満:10万円(定額)/対象経費50万円以上:工事費の全額(100%)を補助の対象とするが、上限は60万円(高齢者世帯は上限115万円)

申請期間:令和8年度は5月7日から受付開始(期間の終了日は要確認)

耐震その他

対象工事の例:住宅内に耐震シェルター(耐震室、シェルターユニット等)を設置して、建物が倒壊しても安全な空間を確保する工事費の一部を補助します。緊急時の避難・被害軽減に有効で、室内に据え付けるベッド型・コンテナ型・パネル式などメーカー認定のシェルター設置が想定されます。

詳細を見る→

実施主体:高砂市

対象地域:兵庫県・高砂市

上限額

60万円

補助率

戸建住宅:定額(率の定めなし) その他共同住宅:1/2 マンション:1/2

補助額

戸建住宅:定額(補助対象経費または60万円のいずれか低い額)

申請期間:令和8年5月7日から受付開始(工事等は申請年度の2月末までに完了する必要あり)

屋根耐震

対象工事の例:屋根材を軽量な材料に替えて建物の上部質量を減らすことで、地震時の慣性力を低減し倒壊リスクを下げる工事に使えます。具体的には瓦からスレートや金属屋根への葺き替え、下地や樋の更新などが該当します。耐震性向上に伴い建物の揺れが小さくなるメリットがあります。

詳細を見る→

実施主体:高砂市

対象地域:兵庫県・高砂市

上限額

60万円

補助率

4/5

補助額

戸建住宅:工事費の4/5(ただし限度額60万円)

申請期間:令和8年5月7日から受付開始(終了日は要確認)

外壁屋根耐震

対象工事の例:耐震診断に基づく改修計画の作成と、それに基づく壁の補強や屋根の軽量化、基礎・床の補強など、建物の耐震性能を向上させるための工事費を補助します。工事により倒壊リスクを低減し、居室の安全性を高める効果が期待できます。

詳細を見る→

実施主体:高砂市

対象地域:兵庫県・高砂市

上限額

130万円

補助率

4/5

補助額

工事費の一部を補助(戸建住宅:補助率4/5、限度額130万円)

申請期間:令和8年5月7日から受付開始(終了日: 要確認)

屋根耐震外壁

対象工事の例:耐震壁を増やす、屋根を軽くする、基礎や床の剛性を高めるなど、建物の構造的な補強によって地震時の倒壊リスクを低減できます。屋根軽量化は落下荷重を減らし倒壊の危険を下げ、内装の補修を同時に行えば住みやすさや断熱性の向上にもつながります。

詳細を見る→

実施主体:高砂市

対象地域:兵庫県・高砂市

上限額

70万円

補助率

40%(ZEH水準は80%)

補助額

補助対象経費に補助率を乗じた額(詳細は補助率・上限額参照)

申請期間:令和8年5月7日から受付開始(終了日:要確認)

窓・断熱外壁屋根太陽光・蓄電池給湯設備・省エネトイレお風呂

対象工事の例:既存の戸建て住宅の窓交換や内窓設置、外壁・屋根・床の断熱施工、高効率給湯器や蓄電池の導入など、住宅の断熱性能向上や設備の省エネ化に要する調査・設計・工事費の一部を補助できます。これにより室内の温熱環境改善、光熱費低減、結露抑制や防音性能の向上などの効果が期待できます。

詳細を見る→

実施主体:高砂市

対象地域:兵庫県・高砂市

上限額

100万円

補助率

生活保護世帯:3/3、生計中心者市民税非課税世帯:9/10、生計中心者前年分所得税非課税で市民税均等割のみ課税の世帯:9/10、生計中心者前年分所得税非課税で市民税所得割及び均等割課税の世帯:2/3、生計中心者前年分所得税額が7万円以下の世帯:1/2、生計中心者前年分所得税が7万円を超える世帯:1/3

補助額

改造工事対象経費(上限100万円)から介護保険の支給限度額(20万円×世帯内の要介護(要支援)認定者数)を差し引いた額に世帯階層に応じた助成率を乗じた額(千円未満切り捨て)

申請期間:事前申請締切:申請年度の12月最終営業日、事後申請締切:申請年度の2月最終営業日(開始日は要確認)

バリアフリーお風呂トイレその他

対象工事の例:廊下・玄関・浴室・トイレ等の手すり設置や段差解消、床材の変更、開き戸から引き戸への交換、和式便器から洋式便器への取り替えなど、日常の移動や転倒予防、介助・移乗を楽にする住宅内の改造に使えます。用途により床の滑りにくさ向上や掃除のしやすさ改善といった生活の安全性・利便性の向上が期待できます。

詳細を見る→

実施主体:国(経済産業省)

対象地域:全国

上限額

10万円

補助率

定額

補助額

1台5万円または7万円+対象工事3万円

申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。

対象工事の例:賃貸アパート・マンションの従来型ガス給湯器をエコジョーズへ交換する、石油給湯器をエコフィールへ交換する、給湯器交換に必要なドレン排水工事を行う場合に利用できます。複数住戸の給湯器をまとめて更新する際の負担軽減に役立ちます。

詳細を見る→

実施主体:国(経済産業省)

対象地域:全国

上限額

34万円

補助率

定額

補助額

機器ごとの定額+性能加算+撤去加算

申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。

対象工事の例:古い電気温水器をエコキュートへ交換する、ガス給湯器をハイブリッド給湯機へ交換する、エネファームを設置する、給湯器交換と同時に電気蓄熱暖房機や電気温水器を撤去する工事に利用できます。

詳細を見る→

実施主体:国(国土交通省)

対象地域:全国

上限額

100万円

補助率

定額

補助額

対象工事ごとの定額合計(最大100万円)

申請期間:交付申請:申請開始~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約:申請開始~遅くとも2026年11月16日。予算上限到達時はその時点で終了。

対象工事の例:窓・床・壁・天井の断熱改修、高断熱浴槽や節水型トイレへの交換、節湯水栓の設置、手すりの設置や段差解消、ビルトイン食器洗機・宅配ボックス等の子育て対応改修などに利用できます。単独工事ではなく、要件となる断熱改修を組み合わせる必要があります。

詳細を見る→

実施主体:国(環境省)

対象地域:全国

上限額

100万円

補助率

定額

補助額

対象製品ごとの定額(住宅は最大100万円)

申請期間:戸別リフォーム:2026年3月31日~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約は遅くとも2026年11月16日まで。予算上限到達時はその時点で終了。

対象工事の例:古い単板ガラスを高断熱ガラスへ交換する、既存窓の内側に内窓を設置する、アルミサッシを断熱性能の高い窓へ交換する、窓工事と同時に玄関ドアを断熱ドアへ交換するなどのリフォームに利用できます。窓の断熱性能を高めることで、冬の寒さや夏の暑さ、結露、冷暖房費の改善が期待できます。

詳細を見る→

438,000人が利用して
平均37万円安くなってます

質問に答えるだけで
\ 補助金がわかる!/

【無料】リフォーム補助金診断をしてみる