札幌市で利用できるリフォーム補助金

該当件数:9件

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該当件数:9件

実施主体:札幌市

対象地域:北海道・札幌市

上限額

140万円

補助率

耐震設計:2/3、耐震改修:1/3、パッケージ型(設計+改修等):8/10(パッケージ1段階目・2段階目も8/10)

補助額

耐震設計:補助対象費用の2/3(戸建て上限10万円、共同住宅・長屋上限20万円)。耐震改修工事:補助対象費用の1/3(上限80万円)。パッケージ型(設計+改修等):補助対象費用の8/10(上限140万円)。段階改修は1段階目・2段階目でそれぞれ補助率・上限あり。

申請期間:令和8年(2026年)4月1日から令和8年(2026年)9月11日まで

耐震

対象工事の例:建物の耐震性能を向上させるための設計と工事(筋交い・構造用合板での壁補強、金物の設置、基礎補強、腐朽部の取替えなど)およびそれらに伴う工事監理に対する費用の一部を補助します。

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実施主体:札幌市

対象地域:北海道・札幌市

上限額

20万円

補助率

原則0.9(9割)、一定以上所得の方は0.8(8割)または0.7(7割)(全国共通の基準)

補助額

改修費の一部を給付(補助率欄参照)

申請期間:要確認

バリアフリートイレその他

対象工事の例:住宅内の移動や排泄・出入りを安全にするための改修(手すりの設置で移動を補助、段差解消でつまずき防止、滑りにくい床材への変更で転倒リスク低減、幅の狭い扉交換や便器交換で車いす・介助しやすい環境整備など)

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実施主体:札幌市

対象地域:北海道・札幌市

上限額

20万円

補助率

定額(率の定めなし)

補助額

機器ごとに定額または機器単位の算出(例:太陽光発電1kWあたり2万円、定置用蓄電池1kWhあたり1万6千円、エネファーム8万円、地中熱ヒートポンプ20万円、ペレットストーブ1台あたり5万円)

申請期間:第1回:2026-05-07~2026-07-08(第1回は募集終了) 第2回:2026-09-01~2026-11-04

太陽光・蓄電池給湯設備・省エネ屋根

対象工事の例:住宅に太陽光発電や定置用蓄電池、家庭用燃料電池、地中熱ヒートポンプ、ペレットストーブを導入する費用の一部を補助し、光熱費削減や非常時の電源確保、暖房・給湯の省エネ化を図れます。太陽光は屋根やカーポートへの固定設置、蓄電池は太陽光発電と常時接続する機器が対象です。

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実施主体:札幌市

対象地域:北海道・札幌市

上限額

70万円(住戸あたり)

補助率

0.8

補助額

補助対象額の0.8(ただし住戸数×70万円が上限)

申請期間:令和7年4月25日~令和7年7月31日(他年度の受付期間は要確認)

窓・断熱外壁屋根

対象工事の例:外断熱工法による外壁の断熱追加や窓の断熱化(内窓設置や外窓交換)、屋根・床の断熱改修などを行い、建物全体の断熱性能向上・結露改善・光熱費抑制・外観更新やコンクリート耐久性向上といった効果を期待できます。

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実施主体:札幌市

対象地域:北海道・札幌市

上限額

50万円

補助率

10%

補助額

補助対象工事ごとに定める定額の合計。ただし総工事費(税抜)の10%(千円未満切捨)または一申請者当たり上限50万円のいずれか少ない額

申請期間:第1回:令和8年5月22日~令和8年6月4日(第1回は終了) 第2回:令和8年9月4日~令和8年9月17日

窓・断熱お風呂トイレ外壁屋根バリアフリー給湯設備・省エネその他

対象工事の例:窓や玄関扉の断熱改修、床・屋根・外壁の断熱強化、浴室のユニットバス導入や高断熱浴槽、節水型便器への交換、全熱交換器の設置、階段改良や段差解消・手すり設置・廊下拡幅・玄関スロープ設置などのバリアフリー改修が補助対象です。断熱改修は居住性向上や冷暖房費の削減、浴室改修は安全性と使いやすさ向上、節水便器は水道費削減といった効果が期待できます。

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実施主体:国(経済産業省)

対象地域:全国

上限額

10万円

補助率

定額

補助額

1台5万円または7万円+対象工事3万円

申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。

対象工事の例:賃貸アパート・マンションの従来型ガス給湯器をエコジョーズへ交換する、石油給湯器をエコフィールへ交換する、給湯器交換に必要なドレン排水工事を行う場合に利用できます。複数住戸の給湯器をまとめて更新する際の負担軽減に役立ちます。

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実施主体:国(経済産業省)

対象地域:全国

上限額

34万円

補助率

定額

補助額

機器ごとの定額+性能加算+撤去加算

申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。

対象工事の例:古い電気温水器をエコキュートへ交換する、ガス給湯器をハイブリッド給湯機へ交換する、エネファームを設置する、給湯器交換と同時に電気蓄熱暖房機や電気温水器を撤去する工事に利用できます。

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実施主体:国(国土交通省)

対象地域:全国

上限額

100万円

補助率

定額

補助額

対象工事ごとの定額合計(最大100万円)

申請期間:交付申請:申請開始~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約:申請開始~遅くとも2026年11月16日。予算上限到達時はその時点で終了。

対象工事の例:窓・床・壁・天井の断熱改修、高断熱浴槽や節水型トイレへの交換、節湯水栓の設置、手すりの設置や段差解消、ビルトイン食器洗機・宅配ボックス等の子育て対応改修などに利用できます。単独工事ではなく、要件となる断熱改修を組み合わせる必要があります。

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実施主体:国(環境省)

対象地域:全国

上限額

100万円

補助率

定額

補助額

対象製品ごとの定額(住宅は最大100万円)

申請期間:戸別リフォーム:2026年3月31日~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約は遅くとも2026年11月16日まで。予算上限到達時はその時点で終了。

対象工事の例:古い単板ガラスを高断熱ガラスへ交換する、既存窓の内側に内窓を設置する、アルミサッシを断熱性能の高い窓へ交換する、窓工事と同時に玄関ドアを断熱ドアへ交換するなどのリフォームに利用できます。窓の断熱性能を高めることで、冬の寒さや夏の暑さ、結露、冷暖房費の改善が期待できます。

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