羽島市で利用できるリフォーム補助金
該当件数:8件
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該当件数:8件
岐阜県住宅リフォーム支援事業費補助金
実施主体:岐阜県
対象地域:岐阜県
上限額
60万円
補助率
20%
補助額
工事費の20%
申請期間:契約は令和8年4月1日以降、工事完了・支払は令和9年2月19日まで(令和8年度は予算の上限に達したため受付を終了)
対象工事の例:外壁や屋根の補修、浴室やトイレの改修、キッチンの更新、居室の間取り変更、断熱改修や給湯・省エネ設備導入、バリアフリー化など、住宅の機能・性能を維持・向上させるリフォームに使えます。断熱改修では暖房負担の軽減、浴室・トイレ改修では使い勝手や安全性の向上、間取り変更で生活動線改善などが期待できます。
浄化槽設置整備事業補助金
実施主体:羽島市
対象地域:岐阜県・羽島市
上限額
54.8万円
補助率
定額(率の定めなし)
補助額
定額(人槽ごとに定められた金額)
申請期間:令和8年4月6日から令和9年1月15日まで(開始日は4月第2週、終了日は翌年1月第3週)
対象工事の例:合併処理浄化槽を設置するための費用負担を軽減できます。単独浄化槽や汲み取り便槽を合併処理浄化槽に切り替える工事費にも使え、水質汚濁防止のための最新設備導入を支援します。
木造住宅耐震改修工事補助事業
実施主体:羽島市
対象地域:岐阜県・羽島市
上限額
117.5万円
補助率
工事費の90%、61.5%、40%+60万円、11.5%+60万円(条件により変動)
補助額
要確認
申請期間:令和8年5月1日8時45分〜令和8年6月1日16時45分(上回った場合は抽選)。受付件数未達の場合は令和8年12月4日16時45分まで先着順
対象工事の例:耐震壁の増設や接合金物の補強、基礎・土台の緊結強化など、木造住宅の構造体に対する耐震改修工事(耐力壁の追加や金物補強など)を対象に、地震に対する安全性向上を図る工事費の一部を補助します。工事により倒壊リスクを下げ、居住者の安全性を高めることができます。
高齢者いきいき住宅改善助成事業
実施主体:羽島市
対象地域:岐阜県・羽島市
上限額
5万円
補助率
3分の1(約33.3%)
補助額
対象経費から他の助成額を控除した額の3分の1(1,000円未満切り捨て)、ただし上限5万円
申請期間:契約:令和8年4月1日以降、工事完了届は令和9年3月中旬までに提出する工事が対象(開始日の詳細は要確認)
対象工事の例:玄関や浴室・トイレの手すり設置、段差解消、和式から洋式への便器交換、開き戸を引き戸へ替えるなど、高齢者が在宅で安全・快適に暮らせるよう住宅の出入口・水回り・通路のバリアフリー化を支援します。これにより転倒リスク低減や入浴・排泄の自立支援といった生活の安全性・利便性が向上します。
賃貸集合給湯省エネ2026事業
実施主体:国(経済産業省)
対象地域:全国
上限額
10万円
補助率
定額
補助額
1台5万円または7万円+対象工事3万円
申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。
対象工事の例:賃貸アパート・マンションの従来型ガス給湯器をエコジョーズへ交換する、石油給湯器をエコフィールへ交換する、給湯器交換に必要なドレン排水工事を行う場合に利用できます。複数住戸の給湯器をまとめて更新する際の負担軽減に役立ちます。
給湯省エネ2026事業
実施主体:国(経済産業省)
対象地域:全国
上限額
34万円
補助率
定額
補助額
機器ごとの定額+性能加算+撤去加算
申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。
対象工事の例:古い電気温水器をエコキュートへ交換する、ガス給湯器をハイブリッド給湯機へ交換する、エネファームを設置する、給湯器交換と同時に電気蓄熱暖房機や電気温水器を撤去する工事に利用できます。
実施主体:国(国土交通省)
対象地域:全国
上限額
100万円
補助率
定額
補助額
対象工事ごとの定額合計(最大100万円)
申請期間:交付申請:申請開始~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約:申請開始~遅くとも2026年11月16日。予算上限到達時はその時点で終了。
対象工事の例:窓・床・壁・天井の断熱改修、高断熱浴槽や節水型トイレへの交換、節湯水栓の設置、手すりの設置や段差解消、ビルトイン食器洗機・宅配ボックス等の子育て対応改修などに利用できます。単独工事ではなく、要件となる断熱改修を組み合わせる必要があります。
先進的窓リノベ2026事業
実施主体:国(環境省)
対象地域:全国
上限額
100万円
補助率
定額
補助額
対象製品ごとの定額(住宅は最大100万円)
申請期間:戸別リフォーム:2026年3月31日~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約は遅くとも2026年11月16日まで。予算上限到達時はその時点で終了。
対象工事の例:古い単板ガラスを高断熱ガラスへ交換する、既存窓の内側に内窓を設置する、アルミサッシを断熱性能の高い窓へ交換する、窓工事と同時に玄関ドアを断熱ドアへ交換するなどのリフォームに利用できます。窓の断熱性能を高めることで、冬の寒さや夏の暑さ、結露、冷暖房費の改善が期待できます。
438,000人が利用して
平均37万円安くなってます
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