糸島市で利用できるリフォーム補助金

該当件数:9件

工事箇所(複数選択可)

受付状況(複数選択可)

438,000人が利用して
平均37万円安くなってます

質問に答えるだけで
\ 補助金がわかる!/

【無料】リフォーム補助金診断をしてみる

該当件数:9件

実施主体:福岡県

対象地域:福岡県

上限額

75万円

補助率

1/3(通常)、移住リノベは1/2

補助額

補助対象工事費の1/3(千円未満切り捨て)を交付(通常)、移住リノベは1/2(千円未満切り捨て)

申請期間:開始日:要確認、終了日:令和8年8月21日(交付申請の受付は同日をもって終了)

窓・断熱お風呂キッチントイレ外壁屋根バリアフリー給湯設備・省エネ耐震その他

対象工事の例:中古住宅や親世帯の持家を子育てしやすくするためのリノベーション費用の一部を助成します。具体的には、間取り変更で子ども部屋を確保したり、断熱改修で居住性と光熱費の改善、防犯設備や手すり・段差解消で安全性を高める工事に利用できます。省エネ設備設置や浴室・トイレの機能向上なども対象です。

詳細を見る→

実施主体:糸島市

対象地域:福岡県・糸島市

上限額

100万円

補助率

定額(率の定めなし)

補助額

定額(率の定めなし)

申請期間:開始日要確認 ~ 令和9年3月12日まで(郵送は必着)

太陽光・蓄電池給湯設備・省エネその他

対象工事の例:設置済みの太陽光発電と組み合わせて自家消費を増やすための蓄電池導入、昼間の再エネを使うエコキュート導入、再エネと連携するEV・PHEVの導入を支援できます。自家消費の拡大による光熱費削減や停電時の非常用電源確保(蓄電池)などが期待できます。

詳細を見る→

実施主体:糸島市

対象地域:福岡県・糸島市

上限額

123万円

補助率

要確認

補助額

太陽光:出力1kWあたり70,000円(9kW相当額を上限)。蓄電池:原則設置費の1/3(上限10kWh相当)、または1kWhあたり51,000円(蓄電池単価が153,000円を超える場合、上限10kWh)。

申請期間:令和8年6月3日から令和8年11月30日まで

屋根太陽光・蓄電池

対象工事の例:住宅の屋根に太陽光発電を設置して発電した電力を自家消費しやすくするための太陽光発電設備導入と、平時にも充放電を行う蓄電池を同時に導入することができます。期待できる効果は光熱費の削減、停電時の一定の電力備え(平常利用が前提)、電力自給率向上によるCO2排出削減などです。

詳細を見る→

実施主体:糸島市

対象地域:福岡県・糸島市

上限額

63万円

補助率

太陽光:定額(率の定めなし)、蓄電池:1/3(条件により定額換算または1kWh当たり固定額)

補助額

太陽光発電:出力1kWあたり70,000円(kWは小数点以下切捨)。蓄電池:原則として設置費用の1/3(上限は10kWh相当額)だが、1kWhあたりの経費が153,000円を超える場合は1kWhあたり51,000円。

申請期間:交付申請の提出期限:令和8年11月30日まで(開始日は要確認)

屋根太陽光・蓄電池

対象工事の例:屋根に太陽光パネルを設置して自家消費割合を高め、電気料金の削減やCO2排出量の低減を図ることができます。蓄電池を併設すれば発電の余剰を蓄え、夜間や停電時の電力確保や自家消費率向上に役立ちます。

詳細を見る→

実施主体:糸島市

対象地域:福岡県・糸島市

上限額

115万円

補助率

耐震改修:40%, 省エネ改修:25%, 除却:23%

補助額

要確認

申請期間:要確認

窓・断熱トイレお風呂外壁給湯設備・省エネ耐震空き家その他

対象工事の例:耐震補強による地震時の安全性向上、窓や外壁の断熱性向上による室内の温熱環境改善と光熱費削減、LEDや高効率給湯器の導入による省エネ化、老朽住宅の解体による空き家対策や建替えの準備。

詳細を見る→

実施主体:国(経済産業省)

対象地域:全国

上限額

10万円

補助率

定額

補助額

1台5万円または7万円+対象工事3万円

申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。

対象工事の例:賃貸アパート・マンションの従来型ガス給湯器をエコジョーズへ交換する、石油給湯器をエコフィールへ交換する、給湯器交換に必要なドレン排水工事を行う場合に利用できます。複数住戸の給湯器をまとめて更新する際の負担軽減に役立ちます。

詳細を見る→

実施主体:国(経済産業省)

対象地域:全国

上限額

34万円

補助率

定額

補助額

機器ごとの定額+性能加算+撤去加算

申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。

対象工事の例:古い電気温水器をエコキュートへ交換する、ガス給湯器をハイブリッド給湯機へ交換する、エネファームを設置する、給湯器交換と同時に電気蓄熱暖房機や電気温水器を撤去する工事に利用できます。

詳細を見る→

実施主体:国(国土交通省)

対象地域:全国

上限額

100万円

補助率

定額

補助額

対象工事ごとの定額合計(最大100万円)

申請期間:交付申請:申請開始~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約:申請開始~遅くとも2026年11月16日。予算上限到達時はその時点で終了。

対象工事の例:窓・床・壁・天井の断熱改修、高断熱浴槽や節水型トイレへの交換、節湯水栓の設置、手すりの設置や段差解消、ビルトイン食器洗機・宅配ボックス等の子育て対応改修などに利用できます。単独工事ではなく、要件となる断熱改修を組み合わせる必要があります。

詳細を見る→

実施主体:国(環境省)

対象地域:全国

上限額

100万円

補助率

定額

補助額

対象製品ごとの定額(住宅は最大100万円)

申請期間:戸別リフォーム:2026年3月31日~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約は遅くとも2026年11月16日まで。予算上限到達時はその時点で終了。

対象工事の例:古い単板ガラスを高断熱ガラスへ交換する、既存窓の内側に内窓を設置する、アルミサッシを断熱性能の高い窓へ交換する、窓工事と同時に玄関ドアを断熱ドアへ交換するなどのリフォームに利用できます。窓の断熱性能を高めることで、冬の寒さや夏の暑さ、結露、冷暖房費の改善が期待できます。

詳細を見る→

438,000人が利用して
平均37万円安くなってます

質問に答えるだけで
\ 補助金がわかる!/

【無料】リフォーム補助金診断をしてみる