茂原市で利用できるリフォーム補助金

該当件数:14件

工事箇所(複数選択可)

受付状況(複数選択可)

438,000人が利用して
平均37万円安くなってます

質問に答えるだけで
\ 補助金がわかる!/

【無料】リフォーム補助金診断をしてみる

該当件数:14件

実施主体:千葉県

対象地域:千葉県

上限額

要確認

補助率

定額(率の定めなし)

補助額

太陽光発電設備:発電出力(kW)×70,000円、蓄電池:120,000円(定額)

申請期間:令和8年6月26日から令和8年12月18日まで

太陽光・蓄電池

対象工事の例:住宅に対して初期費用ゼロのリースまたはPPA方式で太陽光発電設備と蓄電池を導入できます。太陽光発電により自家消費を増やし光熱費を抑えること、蓄電池により停電時の非常用電源やピークシフトで電気料金を抑えることが期待できます。

詳細を見る→

実施主体:千葉県

対象地域:千葉県

上限額

100万円

補助率

定額(率の定めなし)

補助額

定額(ZEH 50万円、ZEH Oriented 50万円、ZEH+ 100万円、GX志向型住宅 100万円)

申請期間:令和8年5月29日(2026-05-29)~令和8年11月20日(2026-11-20)

窓・断熱外壁屋根太陽光・蓄電池給湯設備・省エネその他

対象工事の例:住宅の外皮断熱改修や高断熱窓の導入、太陽光発電や蓄電池、HEMSなどの導入を支援し、光熱費削減や室内の温熱環境改善、停電時の電源確保などの効果が期待できます。

詳細を見る→

実施主体:茂原市

対象地域:千葉県・茂原市

上限額

50万円

補助率

1/2

補助額

補助対象工事費の1/2以内(上限50万円)

申請期間:令和8年4月1日開始、申請年度の2月末まで(終了日の詳細は要確認)

窓・断熱お風呂キッチントイレ外壁屋根給湯設備・省エネ空き家その他

対象工事の例:屋根や外壁の補修、内装・建具の改修、キッチン・浴室・トイレなど水回りの更新、配線や給排水設備の改修・新設など、居住用途に適した状態にするための改修が行えます。これにより雨漏り対策や断熱・気密の改善、水回りの使い勝手向上、電気設備の更新などが期待できます。

詳細を見る→

実施主体:茂原市

対象地域:千葉県・茂原市

上限額

20万円

補助率

9/10~7/10(全国共通の基準)

補助額

費用の9/10から7/10分が支給される(支給割合は所得により変動)

申請期間:要確認

バリアフリートイレ

対象工事の例:手すりを付けてつかまりやすくしたり、床材を滑りにくい材料に替えて転倒リスクを下げたり、段差をなくして移動を楽にしたり、開閉しやすい引き戸に替える、和式から洋式便器へ交換するといった介護のしやすさ・生活のしやすさを向上させる改修が行えます。

詳細を見る→

実施主体:茂原市

対象地域:千葉県・茂原市

上限額

82.8万円

補助率

定額(率の定めなし)

補助額

定額(率の定めなし)

申請期間:実績報告の提出期限:工事完了後30日以内または当該年度の3月15日のいずれか早い日まで(申請開始・交付申請の募集期間は要確認)

トイレその他

対象工事の例:単独処理浄化槽やくみ取り便槽を性能基準を満たす合併処理浄化槽に更新・転換することで、放流水のBOD低減など水質保全に資する処理能力のある浄化槽を設置できます。汲み取り頻度の削減や生活排水とし尿の一体処理による維持管理の効率化が期待できます。

詳細を見る→

実施主体:茂原市

対象地域:千葉県・茂原市

上限額

100万円

補助率

設備により異なる(定額のものと率で算定するものが混在:窓 1/4、V2H 1/10、集合住宅用充電設備 1/3 または 2/3、その他は定額)

補助額

機器ごとに定額または補助対象経費に対する割合で定める(詳細は補助額の詳細参照)

申請期間:令和8年4月1日から予算の額に達するまで(実績報告の期限:令和9年3月10日まで)

窓・断熱太陽光・蓄電池給湯設備・省エネその他

対象工事の例:・住宅に燃料電池(エネファーム)を導入して家庭での発電と給湯排熱の活用を進める。 ・住宅用蓄電池を導入して太陽光発電や夜間電力を蓄え、停電時や電力ピーク時に活用する。 ・既存住宅の窓を高断熱窓に取り替えたり内窓を設置して断熱性能を高め、冷暖房費の削減や結露防止、遮音向上を図る。 ・住宅とEVの双方向給電(V2H)や集合住宅のEV充電設備を整備して電力の強靭化やEV利便性向上に役立てる。

詳細を見る→

実施主体:茂原市

対象地域:千葉県・茂原市

上限額

50万円

補助率

1/2

補助額

補助対象経費の1/2以内(ただし一建物につき上限50万円、設備機器かさ上げは上限10万円)

申請期間:要確認

外壁給湯設備・省エネその他

対象工事の例:敷地周囲に止水壁や取り外し可能な止水板を設けて建物への浸水を防ぐ、建物の基礎・床をかさ上げして浸水被害を軽減する、設備機器(給湯器等)を高い位置に移設して水害時の故障を防ぐ、浸水に強い住宅への新築・増改築など浸水対策に直結する工事に利用できます。これにより床上浸水の被害軽減や電気・給湯機器の機能維持が期待できます。

詳細を見る→

実施主体:茂原市

対象地域:千葉県・茂原市

上限額

8万円

補助率

定額(率の定めなし)

補助額

撤去工事はブロック塀等の長さ1メートル当たり1万円で算出した額または撤去費用のいずれか少ない額、新設工事は撤去に伴う新設工事費の1/10(定額扱い)

申請期間:令和8年4月15日から令和8年12月28日まで(2026-04-15〜2026-12-28)

外壁耐震その他

対象工事の例:道路に面して高さ1.2mを超える危険なコンクリートブロック造等の塀を除去し、必要に応じて基準に適合した工作物に作り替えること。倒壊リスクの低減や通行者・避難者の安全確保に役立ちます。

詳細を見る→

実施主体:茂原市

対象地域:千葉県・茂原市

上限額

135万円

補助率

耐震設計・改修・監理:4/5、リフォーム:1/10、除却:0.23

補助額

耐震設計・改修工事・監理等:費用の4/5、リフォーム工事:費用の1/10(除却工事は費用の0.23)

申請期間:令和8年4月15日から令和8年12月28日まで

窓・断熱お風呂キッチントイレ外壁屋根バリアフリー給湯設備・省エネ耐震その他

対象工事の例:耐震診断の実施と、評点が不足する木造一戸建て住宅の耐震改修工事(構造補強)およびそれに伴う内装や設備の改修・リフォーム、必要に応じた除却工事の費用の一部を補助します。耐震性向上により地震時の倒壊リスクを低減し、併せて断熱改善や水回りの更新など快適性向上も図れます。

詳細を見る→

実施主体:茂原市

対象地域:千葉県・茂原市

上限額

2.5万円

補助率

1/2

補助額

設備材料費と設置工事費の合計額の1/2

申請期間:要確認

その他

対象工事の例:屋根の雨水を受ける貯留槽や雨水を地中に浸透させる浸透桝を設置することで、河川への雨水流出抑制や災害時の散水・洗浄用水の確保などができます。雨水の有効活用と浸透による浸水対策が期待できます。

詳細を見る→

実施主体:国(経済産業省)

対象地域:全国

上限額

10万円

補助率

定額

補助額

1台5万円または7万円+対象工事3万円

申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。

対象工事の例:賃貸アパート・マンションの従来型ガス給湯器をエコジョーズへ交換する、石油給湯器をエコフィールへ交換する、給湯器交換に必要なドレン排水工事を行う場合に利用できます。複数住戸の給湯器をまとめて更新する際の負担軽減に役立ちます。

詳細を見る→

実施主体:国(経済産業省)

対象地域:全国

上限額

34万円

補助率

定額

補助額

機器ごとの定額+性能加算+撤去加算

申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。

対象工事の例:古い電気温水器をエコキュートへ交換する、ガス給湯器をハイブリッド給湯機へ交換する、エネファームを設置する、給湯器交換と同時に電気蓄熱暖房機や電気温水器を撤去する工事に利用できます。

詳細を見る→

実施主体:国(国土交通省)

対象地域:全国

上限額

100万円

補助率

定額

補助額

対象工事ごとの定額合計(最大100万円)

申請期間:交付申請:申請開始~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約:申請開始~遅くとも2026年11月16日。予算上限到達時はその時点で終了。

対象工事の例:窓・床・壁・天井の断熱改修、高断熱浴槽や節水型トイレへの交換、節湯水栓の設置、手すりの設置や段差解消、ビルトイン食器洗機・宅配ボックス等の子育て対応改修などに利用できます。単独工事ではなく、要件となる断熱改修を組み合わせる必要があります。

詳細を見る→

実施主体:国(環境省)

対象地域:全国

上限額

100万円

補助率

定額

補助額

対象製品ごとの定額(住宅は最大100万円)

申請期間:戸別リフォーム:2026年3月31日~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約は遅くとも2026年11月16日まで。予算上限到達時はその時点で終了。

対象工事の例:古い単板ガラスを高断熱ガラスへ交換する、既存窓の内側に内窓を設置する、アルミサッシを断熱性能の高い窓へ交換する、窓工事と同時に玄関ドアを断熱ドアへ交換するなどのリフォームに利用できます。窓の断熱性能を高めることで、冬の寒さや夏の暑さ、結露、冷暖房費の改善が期待できます。

詳細を見る→

438,000人が利用して
平均37万円安くなってます

質問に答えるだけで
\ 補助金がわかる!/

【無料】リフォーム補助金診断をしてみる