稲沢市で利用できるリフォーム補助金

該当件数:8件

工事箇所(複数選択可)

受付状況(複数選択可)

438,000人が利用して
平均37万円安くなってます

質問に答えるだけで
\ 補助金がわかる!/

【無料】リフォーム補助金診断をしてみる

該当件数:8件

実施主体:稲沢市

対象地域:愛知県・稲沢市

上限額

24万円

補助率

定額(率の定めなし)

補助額

対象設備ごとに定額で支給(機器ごとの上限が定められている)

申請期間:令和8年4月1日から(開始日:令和8年4月1日、終了は予算に達し次第)・完了報告の提出期限は令和9年2月26日まで

窓・断熱太陽光・蓄電池給湯設備・省エネその他

対象工事の例:太陽光発電と蓄電池やHEMSを組み合わせた導入で自宅の再生可能エネルギー活用を進められます。蓄電池やHEMSの導入で電力の見える化・効率化が進み、断熱窓や高性能外皮の導入は室内の断熱性向上や光熱費削減、快適性向上につながります。太陽熱利用は給湯の省エネ化に寄与します。

詳細を見る→

実施主体:稲沢市

対象地域:愛知県・稲沢市

上限額

120.3万円

補助率

定額(率の定めなし)

補助額

定額(人槽区分および「転換」か「転換以外」で定められた金額が支給される)

申請期間:令和8年4月1日から令和9年1月20日(申請は先着順、予算がなくなり次第終了)

その他

対象工事の例:既存の単独処理浄化槽や汲み取り便槽から合併処理浄化槽へ切り替える工事(浄化槽本体の設置、既存槽の撤去、宅内配管の設置)が対象です。合併処理浄化槽は生活雑排水とし尿を合わせて処理するため、周辺の水質保全に寄与します。

詳細を見る→

実施主体:稲沢市

対象地域:愛知県・稲沢市

上限額

55万2,000円

補助率

診断:定額(率の定めなし)または費用の2/3、改修:費用の23%

補助額

診断:上限21,000円または診断費用の2/3の低い額/改修:屋根面積×24,000円または改修費用の23%の低い額、上限552,000円

申請期間:令和8年5月7日(木曜)から令和8年11月30日(月曜)まで(工事は令和9年2月末日までに完了すること)

屋根耐震

対象工事の例:瓦屋根の緊結状況などの耐風診断を専門資格者が行う費用の補助や、診断で告示基準に適合しないと判定された瓦屋根を告示基準に適合させるための改修工事費用の一部を補助します。改修により瓦の飛散・落下リスクを低減し、強風時の被害を抑えることが期待できます。

詳細を見る→

実施主体:稲沢市

対象地域:愛知県・稲沢市

上限額

70万円

補助率

5分の4

補助額

工事費の5分の4を補助

申請期間:令和8年5月7日から令和8年11月30日まで(工事は令和9年2月末日までに完了)

窓・断熱お風呂給湯設備・省エネ外壁屋根耐震その他

対象工事の例:窓やドアの断熱改修、外壁や屋根・床の断熱強化や高効率給湯器・高断熱浴槽の導入などにより住宅の断熱性能を高め、室内の温度ムラを減らして光熱費を抑え、快適性や省エネ性能を向上させることができます。全体改修ではZEH水準相当の性能を目指すことも可能です。

詳細を見る→

実施主体:国(経済産業省)

対象地域:全国

上限額

10万円

補助率

定額

補助額

1台5万円または7万円+対象工事3万円

申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。

対象工事の例:賃貸アパート・マンションの従来型ガス給湯器をエコジョーズへ交換する、石油給湯器をエコフィールへ交換する、給湯器交換に必要なドレン排水工事を行う場合に利用できます。複数住戸の給湯器をまとめて更新する際の負担軽減に役立ちます。

詳細を見る→

実施主体:国(経済産業省)

対象地域:全国

上限額

34万円

補助率

定額

補助額

機器ごとの定額+性能加算+撤去加算

申請期間:交付申請:2026年3月31日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)。予約は遅くとも2026年11月16日まで。

対象工事の例:古い電気温水器をエコキュートへ交換する、ガス給湯器をハイブリッド給湯機へ交換する、エネファームを設置する、給湯器交換と同時に電気蓄熱暖房機や電気温水器を撤去する工事に利用できます。

詳細を見る→

実施主体:国(国土交通省)

対象地域:全国

上限額

100万円

補助率

定額

補助額

対象工事ごとの定額合計(最大100万円)

申請期間:交付申請:申請開始~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約:申請開始~遅くとも2026年11月16日。予算上限到達時はその時点で終了。

対象工事の例:窓・床・壁・天井の断熱改修、高断熱浴槽や節水型トイレへの交換、節湯水栓の設置、手すりの設置や段差解消、ビルトイン食器洗機・宅配ボックス等の子育て対応改修などに利用できます。単独工事ではなく、要件となる断熱改修を組み合わせる必要があります。

詳細を見る→

実施主体:国(環境省)

対象地域:全国

上限額

100万円

補助率

定額

補助額

対象製品ごとの定額(住宅は最大100万円)

申請期間:戸別リフォーム:2026年3月31日~遅くとも2026年12月31日。交付申請の予約は遅くとも2026年11月16日まで。予算上限到達時はその時点で終了。

対象工事の例:古い単板ガラスを高断熱ガラスへ交換する、既存窓の内側に内窓を設置する、アルミサッシを断熱性能の高い窓へ交換する、窓工事と同時に玄関ドアを断熱ドアへ交換するなどのリフォームに利用できます。窓の断熱性能を高めることで、冬の寒さや夏の暑さ、結露、冷暖房費の改善が期待できます。

詳細を見る→

438,000人が利用して
平均37万円安くなってます

質問に答えるだけで
\ 補助金がわかる!/

【無料】リフォーム補助金診断をしてみる