受付中

民間木造住宅耐震シェルター整備費補助金

実施主体:長久手市

対象地域:愛知県・長久手市

情報確認日:2026年8月5日

上限額

30万円

補助率

定額(率の定めなし)

申請期間:令和8年4月7日(火曜日)から令和8年12月15日(火曜日)まで(開庁時間内のみ)

制度概要

補助額

耐震シェルター整備に係る経費で30万円を限度

補助額の詳細

耐震シェルター整備にかかる経費のうち、上限30万円までを補助。補助対象は申請住宅1戸につき耐震シェルター1台のみ。

補助金詳細と特徴

補助は1戸につき耐震シェルター1台が対象で、申請年度の2月末日までに整備を完了する必要があります。補助金の上限は30万円で、先着順で受付(2件予定)されます。補助対象シェルターは要綱別表第1に列挙された製品に限られます。

この補助金でできること

既存の旧基準木造住宅の居室内に耐震シェルターを設置して、地震時に倒壊から身を守る避難場所を整備できます。屋内の一角に専用のシェルターや耐震ベッド、コンテナ型シェルター等を設ける工事が該当します。

こんな人におすすめ

・昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅に住む高齢者や障がいのある方がいる世帯 ・長久手市の耐震診断で判定値が0.4以下、または愛知県建築住宅センターの評点が40点以下と診断された住宅の所有者

対象条件

対象者

旧基準木造住宅を所有する方(現にその建物に居住する方で所有者の同意が得られる場合を含む)

対象住宅

昭和56年5月31日以前に着工された旧基準木造住宅で、かつ高齢者又は障がい者が居住するもの。さらに、長久手市の無料耐震診断で判定値が0.4以下、または一般財団法人愛知県建築住宅センターの耐震診断の評点が40点以下と診断された住宅に限る。また、過去に同種の補助を受けた住宅は対象外。

対象工事

・耐震シェルターの設置・整備(要綱別表第1に記載された製品に該当するもの)

補助金シミュレーション

Case 01

要確認

申請について

申請タイミング

契約前に必ず交付申請を行うこと(契約締結後は交付申請不可)。整備は申請年度の2月末日までに完了すること。

申請の流れ

事前申込提出 → 交付申請手続 → 契約締結実施 → 施工整備実施 → 完了報告請求

必要書類

申請時: ・民間木造住宅耐震シェルター整備費補助金申込書 ・民間木造住宅耐震シェルター補助金交付申請書等(様式) ・木造住宅耐震診断結果報告書の写し ・住民票の写し、身体障害者手帳の写しその他高齢者又は障がい者が居住することが確認できる書類 ・見積書等補助対象経費が確認できる書類の写し ・案内図、平面図(整備予定場所を明記したもの) ・整備予定場所の写真 ・申請者と所有者が異なる場合の承諾書(様式第4号) 完了時: ・民間木造住宅耐震シェルター整備完了実績報告書 ・耐震シェルターの整備に係る契約書の写し ・耐震シェルターの整備に係る請求書又は領収書の写し ・写真(整備前、整備中、整備後) ・民間木造住宅耐震シェルター整備費補助金支払請求書

注意点

必ず契約前に交付申請を行うことが最重要です。補助は1戸につき1台までで、先着順(予定件数あり)かつ申請年度内の期限があるため、早めに手続きを行ってください。

この補助金を利用した人

口コミはまだありません。

満足度と利用の流れ

この補助金を利用した人の平均

平均補助額(0件) 集計対象なし
平均工事費(0件) 集計対象なし
満足度(0件) 集計対象なし

利用スケジュール

1月補助金を知る
→
2月見積もり
→
3月申請
→
4月工事
→
5月補助金受取

問い合わせ

建設部 都市計画課 〒480-1196 愛知県長久手市岩作城の内60番地1 電話番号:0561-56-0622 ファックス:0561-63-2100 メールフォームによるお問い合わせ(市ホームページ)

公式URLを見る→

438,000人が利用して
平均37万円安くなってます

質問に答えるだけで
\ 補助金がわかる!/

【無料】リフォーム補助金診断をしてみる