受付中

住宅リフォーム資金助成事業

実施主体:山陽小野田市

対象地域:山口県・山陽小野田市

情報確認日:2026年8月18日

上限額

7万円

補助率

10%

申請期間:令和8年4月1日から令和9年1月29日まで(予算1,200万円に達した時点で先着順にて終了)

制度概要

補助額

リフォーム工事費(消費税及び地方消費税を除く)に対して10%(1万円未満の端数切捨て)

補助額の詳細

工事費(消費税・地方消費税除く)が10万円以上の工事が対象。工事費の10%を助成、算出額は1万円未満を切り捨て。助成額の上限は70,000円。災害による解体工事も対象(罹災証明添付)

補助金詳細と特徴

工事費(消費税等除く)に対して一律10%を助成し、算出額は1万円未満切捨て、最大7万円まで。1住宅につき原則1回(年度予算の範囲内)。他の市が実施する同種の助成との併用不可。工事費が10万円未満の工事は対象外。

この補助金でできること

住宅の傷んだ部分の修繕や水まわり・設備の改修、内装の模様替え、災害で損傷した部分の解体・復旧などの工事費の一部を補助します。耐久性向上や使い勝手改善、設備更新による光熱費の改善などが期待できます。

こんな人におすすめ

・自宅の老朽化箇所を修繕したい所有者 ・市内業者に依頼して設備や内装を改修したい人 ・災害で被害を受けた住宅の解体・修復を行いたい人

対象条件

対象者

市内に居住する既存住宅の所有者または申請者と同居する二親等以内の親族が所有する住宅の改修を行う市民(申請者・所有者に市税の未納がないこと等の要件あり)

対象住宅

申請者が居住する既存住宅、または申請者と同居する二親等以内の親族が所有する既存住宅(所有者が長期療養等で一時的に同居していない場合は証明により同居とみなせる)

対象工事

・老朽化、災害等による修繕・補修 ・設備改修 ・模様替え(リフォーム全般) ・災害による解体工事(罹災証明がある場合) ※工事費(消費税除く)が10万円以上で、市内に主たる事務所を有する施工業者に依頼すること

補助金シミュレーション

Case 01

工事費20万円の場合

工事費に応じた定率算出で約20,000円相当と見積もり

交付見込 約20,000円

Case 02

工事費80万円の場合

計算上は80,000円だが制度の上限適用で70,000円に調整

交付見込 約70,000円

Case 03

工事費15万円の場合

工事費に応じた定率算出で約15,000円相当と見積もり

交付見込 約15,000円

申請について

申請タイミング

交付申請を行い内示額通知を受けてから工事着手すること(内示額決定前に着手した工事は対象外)。工事完了および完了届の提出期限は令和9年3月1日まで。

申請の流れ

交付申請 → 内示額通知 → 工事着手(内示額通知後に着手) → 工事実施(施工中・完了の写真を保管) → 完了報告(完了届提出) → 完了検査 → 助成額確定(交付決定) → 請求(助成金請求書提出)

必要書類

申請時: ・交付申請書(様式第1号) ・リフォーム工事見積書の写し(数量記入のもの) ・リフォーム工事着手前の現場写真 ・申立書(市税関係) ・申立書(暴力団排除関係) ・申立書(施工業者用暴力団排除関係) ・申請する住宅の位置図 ・増築がある場合は平面図等 完了時: ・工事完了届(様式第6号) ・リフォーム工事代金の領収書の写し ・工事施工中の現場写真 ・工事後の現場写真 ・内示額通知書の写し

注意点

申請前に工事を着手してはいけません。工事費は消費税等を除いた金額で計算され、10万円未満の工事は対象外です。予算が先着で埋まると受付終了となります。

この補助金を利用した人

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満足度と利用の流れ

この補助金を利用した人の平均

平均補助額(0件) 集計対象なし
平均工事費(0件) 集計対象なし
満足度(0件) 集計対象なし

利用スケジュール

1月補助金を知る
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2月見積もり
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3月申請
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4月工事
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5月補助金受取

問い合わせ

建築住宅課 〒756-8601 山口県山陽小野田市日の出一丁目1番1号(山陽小野田市役所 別館1階) 電話:0836-82-1166 受付時間:午前8時30分~午後5時15分 メールでのお問い合わせ:市のサイトの問い合わせフォームを利用

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