受付終了

耐震改修工事

実施主体:東神楽町

対象地域:北海道・東神楽町

情報確認日:2026年8月21日

上限額

30万円

補助率

要確認

申請期間:2026-04-20から2026-07-17まで

制度概要

補助額

工事費に応じて定める(下記詳細参照)

補助額の詳細

・補助対象経費が20万円未満の場合:工事費の全額を補助 ・補助対象経費が20万円以上200万円未満の場合:一律20万円を補助 ・補助対象経費が200万円以上300万円未満の場合:対象経費の10%を補助 ・補助対象経費が300万円以上の場合:一律30万円を補助

補助金詳細と特徴

・補助額は工事費の区分に応じて定額または割合で決まる。小規模工事は全額補助となる場合がある一方、大規模工事は対象経費の10%または定額上限(最大30万円)となる。・昭和56年5月以前に建てられた住宅については申し込み要件確認のため無料耐震診断を実施する旨の記載がある。・共同住宅や区分所有の場合は管理組合の議決などが必要となる規定がある。

この補助金でできること

既存住宅の耐震性能を向上させる補強工事(基礎補強、壁や接合部の補強、耐力壁の追加など)および耐震性を満たさない住宅を建替える際の既存住宅解体工事への補助。

こんな人におすすめ

・昭和56年5月31日以前に着工された自宅の耐震性に不安がある人 ・耐震診断の結果、倒壊の危険性があると判断された住宅を補強したい人 ・建替えに伴い既存住宅の解体費の一部補助を受けたい人

対象条件

対象者

・東神楽町内にある住宅に居住している、または取得後居住することが明らかな者 ・東神楽町の収納事務に係る滞納がない者 ・他の補助等と重複して受給していない者

対象住宅

・既存住宅(戸建て等)で、昭和56年5月31日以前に着工された耐震性能を満たさない住宅で、耐震診断の結果、倒壊の危険性があると判断されたもの ・自ら居住の用に供している住宅(区分所有住宅は管理組合の議決等が必要)

対象工事

・耐震改修工事(補強) ・耐震改修に伴う既存住宅の解体工事(建替に伴う解体)

補助金シミュレーション

Case 01

工事費50万円の場合

一律20万円の補助のため

交付見込 約20万円

Case 02

工事費250万円の場合

250万円の10%=25万円の補助のため上限に達していないため25万円

交付見込 約25万円

Case 03

工事費400万円の場合

上限の一律30万円の補助のため

交付見込 約30万円

申請について

申請タイミング

契約前(工事請負契約締結等の前)に申込書を提出すること(事前審査通知前に契約等を行うと補助対象外)

申請の流れ

申込(契約前) → 審査(事前審査・現地調査等) → 交付決定 → 工事(着工・完了) → 交付申請(完了報告) → 補助金交付

必要書類

申請時: ・耐震改修計画書(補強) ・耐震診断報告書の写し ・位置図、配置図、平面図、立面図等(工事内容が把握できるもの) ・耐震改修工事費見積書(補助対象経費が分かるもの) ・外観写真2面以上(耐震性を満たさない住宅のもの) ・入居者一覧報告書(子育て世帯加算を受ける場合) ・きた住まいるメンバー登録証の写し(加算を受ける場合) ・誓約書 完了時: ・改修工事後の耐震診断報告書 ・竣工図(工事内容が確認できるもの) ・施工状況写真・完成写真 ・工事請負契約書の写し

注意点

・事前審査の結果通知前に契約等をすると補助対象外となるため、必ず契約前に申込みを行うこと。・昭和56年以前の建築の住宅は無料耐震診断を町に事前に問い合わせて実施する必要がある。・募集は予算の範囲で行われ、受付期間や抽選(他の制度との併用時)等があるため早めに確認すること。

この補助金を利用した人

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満足度と利用の流れ

この補助金を利用した人の平均

平均補助額(0件) 集計対象なし
平均工事費(0件) 集計対象なし
満足度(0件) 集計対象なし

利用スケジュール

1月補助金を知る
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2月見積もり
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3月申請
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4月工事
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5月補助金受取

問い合わせ

東神楽町 建設水道課 整備係 電話 0166-83-5414 FAX 0166-83-4180

公式URLを見る→

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